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テントメーカーPaulのつぶやき

タイトルの由来
テントメーカーとは聖書に出てくるPaul(日本語ではパウロ)が、テントを作りながら=仕事をしながらキリストの教えを伝え、要は仕事しながら他の活動=人生のミッションも遂行していく人のことを言います。

「三つ子の魂百まで」


このことわざは、しばらく前まで三つ子で生まれた3人は、百歳までも


一心同体のような存在かと勘違いしていた(笑)


But 本当に小さい頃に影響を受けたこと、育った環境や行いはその後の人生に


一生涯影響を与えるものだ。


小さいころ受けた傷や痛みは、大人になってからも様々な影響を及ぼすことがある。


聖書 詩編139:23~24

神よ。私を探り、私の心を知ってください。

私を調べ、私の思い煩いを知ってください。

私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て

私をとこしえの道に導いてください。


また、小さいころの行いや言動は種まきと刈り取りの法則により、悪いことの種を

小さい時にまいていると、大人になってから刈り取ることがある。


聖書 ガラテヤ6:7

人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。