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テントメーカーPaulのつぶやき

タイトルの由来
テントメーカーとは聖書に出てくるPaul(日本語ではパウロ)が、テントを作りながら=仕事をしながらキリストの教えを伝え、要は仕事しながら他の活動=人生のミッションも遂行していく人のことを言います。

GWは連休でよく寝るせいか、見た夢を覚えているようだ。


4月30日(祝日) 教会の特別聖会で悪から清められる大切さを学んでいた。


当日の夜ではなく、次の日以下のような夢を見た。


私は旅館の部屋のような場所で仰向けで寝ている。


すると、そこに爆弾のような円盤が私の足元にきた。


私は蹴り返した。何かに感染したのか体がつらい。


次にまた私の足元にきたので、蹴り返す。


しかし、また私の足元に戻ってくる。


次に蹴り返した時、私は前方左側のふすまのような扉を閉じた。


そしたら、円盤は私の元には来なかったが、前方のふすまにスナイパーのような


人物が私を狙っているのが見えた。


私は近くにあった食器などの山から包丁を取り、スナイパーとふすまをはさんで


一対一の緊迫した局面となった。


しばらく、そのまま膠着状態が続くと、母が正面向かって右側のふすま(現在の私の視点


からは右後方)をはさんで、スナイパーらしき者と向かい合っていた。


手には何か包丁のような武器を持って構えている。


そこで夢は終わった。