子育て闘病記 〜妊娠糖尿病きっかけ境界型糖尿病の記録〜

子育て闘病記 〜妊娠糖尿病きっかけ境界型糖尿病の記録〜

40代で出産。初の子育てと共にスタートした糖尿病との闘いを記録していきます。

ホルモン剤を飲むのをやめたからって

キッチリ元に戻る訳でもなく


朝は90台半ばを行ったり来たり。


血糖値の波も、少し弱まった程度で

スパッと解決した感じが無い。


私、インスリン出てるのかな、、、

そして効いているのかな、、、


どっちもすごーく弱くなった気しか

しない、、、


そうこうしている間に

息苦しい。とにかく疲れる。胸が痛む。

なんなんだろ???


って考えて、

検診結果でHbA1c 以外唯一気になった白血球の数値が1,000以上も基準より低く要検査の紙が入っていたことが

急に気になり出して。


これって何科に受診なのかな、、、

って思いつつ

なんとなーく妊娠中飲んでた葉酸サプリを

飲んでみたら


1日目、なんだか気のせいレベルでラク

2日目、気のせいじゃないかもレベルでラク


といった感じで

最終的にBコンプレックスのサプリで

完全にラクになりましたグッド!

(多分、病院には行った方がよい)


そうしてみたら、あらビックリびっくり


血糖値のコントロールも元通り!


朝は80台で安定し、驚くような確変も起きず

運動すれば下がるダウン


食後3分〜5分くらい自転車漕げば

大体は好きなように暮らせるようになりました。


プリンとかカレーとか、糖質高いものを食べたあと

頭の鉢の部分がチリチリするな

って嫌な予感がして

指先で測ってみると

74とかで。


反応性低血糖のチリチリなのかなぁー真顔


チリチリが何のサインかは

要確認ですが。


そして白血球の数値がなぜ激減したのか?


別に激しいスポーツも無し、病気無し。

飲酒かな?時々の??


病院行かなきゃなのかな、、、。



今回の学びとしては、

検診で血糖値だけ気にしちゃダメ!

他の数値が血糖値に影響を

与えていることがあるよ!

ってこと。


ホルモン剤が与えていた影響は

多分、すこーしなんだと思いました。



少しお休みして、というか

ちゃんと受診して再検査してから

また始めてみような!


という、まとめでした。