ミーハーな自分は今人気のアイドルグループAKB48の握手会が行われる幕張メッセへ行ってみました!
行ったメンバーは、
麻里ちゃん6回
あきちゃ8回
りえちゃん4回(うち3枚出し1回)
萌乃ちゃん2回
握手レポです
*りえちゃん4回
1回目(3枚出し)
た「りえちゃーん!」
り「こんにちは」
た「俺教育実習行ってきた!」
り「へー、そうなんですかー」
た「生徒にりえちゃんもいればよかったのになー」
り「無理です(笑)」
た「えーなんでー?」
り「それはどう考えても無理でしょ」
た「でもまだまだJKでいけるっしょ?」
り「まあ、そこは問題ないです。JKでいけます」
た「(笑) わかってるんだね」
り「はい、その点についてはよくわかってます」
た「あ、そうですか(・_・;)」
り「はい。まだまだJKでいけるんで」
た「・・・」
2回目
た「りえちゃん!俺ら結構仲良くなったよね!?」
り「まあ」
た「じゃあそろそろ友達からでいいんで始めない?」
り「やだ」
た「じゃあ付き合おう!」
り「無理」
た「いやむしろ結婚を前提に!」
り「ばいばーい」
3回目
た「さっきはフラれたけど、俺は諦めないよ!」
り「どうぞご勝手に」
た「んー。じゃあ5年後くらいに!」
り「5年後ですかー。何してるかわかりませんね」
た「5年後くらいならそろそろ大丈夫でしょー」
り「ばいばーい」
4回目
た「あきちゃは『たろうちゃん大好き』って優しくしてくれるんだけど、りえちゃんも優しくしてくれませんか?」←
り「それは無理だよね。だって好きじゃないんだもん。あーはっはっはっはっはっは!!!」
た「ははははははは(泣)」
り「いやでも、嫌いじゃないですよ全然」
た「マジか(笑) じゃあまた」
りえちゃんの高笑い怖かった(笑)
*萌乃ちゃん2回
1回目
萌「あー!」
た「その帽子、CA4LA?」
萌「(驚) そうなの!」
た「なんとなくわかった。似合ってるよ」
萌「原宿で買ったの」
た「原宿にCA4LAって2つあるよね?」
萌「ホント?それ知らない!」
た「螺旋階段が細い方?」
萌「ううん。違う。細い螺旋階段があるの?」
た「うん。螺旋階段を上るとき、体が細くなる(笑)」
2回目
た「よう!ジャックナイフ!」
萌「よう!ジャックナイフ!」
た「最近ヤンキーの萌乃ちゃんしか見てなかったから、今日はなんか安心した(笑)」
萌「全然ヤンキーじゃないでしょ?」
た「・・・あ、はい。ヤンキーじゃないと思います(・_・;)」
萌「えー!なにそれー!?(笑)」
た「いや全然ヤンキーじゃないよ!全然!」
萌乃ちゃんのかぶっていた帽子がなんとなくCA4LAだとわかったのは、
ちょっと前まで麻里ちゃんが毎日のようにCA4LAの帽子をかぶってたから。
なんかピンときた
つまり単推しってことです\(^0^)/
*麻里ちゃん6回
1回目Nさんと連番
N「彼氏連れてきたよー。こいつ遅刻してさー。実は妊娠3カ月なの」
という、適当発言の後だったので、
た「嫁がうるさくてすみません」
麻「浮気!」
た「いや、自分には麻里ちゃんしかいません」
麻「浮気だ!浮気!」
た「てか久しぶりですよねー。自分のこと忘れてませんか?」
麻「この顔忘れちゃったなー」
2回目
た「麻里ちゃんに忘れられてたので泣いてました」
麻「(笑) 今日貧血ぎみで記憶力ないんだよね」
た「あー、大丈夫ですか?(・_・;)」
麻「んー」
3回目
た「麻里ちゃんが忘れちゃったみたいなので・・・」
麻「忘れてないから(笑)」
た「自分はよく『松潤』って呼ばれてます」
麻「ない」
た「てかお腹すいたー」
麻「自分の肉食べればいいじゃん(笑)」
4回目
た「教育実習行ってきたんですよー」
麻「どこ?」
た「高校です」
麻「あ!わかった!変態授業だ!(笑)」
た「違いますから(笑)」
5回目
た「さっきMORE見てきました!立ち読みで!」
麻「なんで見るの?」
た「え、単推しなので」
麻「そうやっていちいち見る。変態!」
た「(笑) だから変態じゃないです」
6回目Rさんと連番
R「自分と後ろの人と指原の中で誰が一番面白い?」
麻「指原!」
みたいなやりとり。
た「じゃあ2番目は?」
麻「あたし(笑)」
た「じゃあ3番目は?」
麻「あたしのお姉ちゃん!」
た「お姉ちゃんいないでしょ」
麻「あ、いなかった(笑) じゃあ3番目はいない(笑)」
た「Rさんじゃなくて俺って言ってくれると思ったのに」
麻「面白くない(笑)」
いつも通りてきとー(笑)
*あきちゃ
1回目の握手の前に篠田さんレーンに並んでるときに目が合う。
あきちゃの足を心配してたら、あきちゃが口パクで『大丈夫。ありがとう。』(ω#)
1回目
あ「おー!」
た「おはよー」
あ「さっきなんで隣にいたの?」
た「え、いたっけ?」
あ「いたよ!」
た「よく覚えてない。俺はあきちゃだけだよ」
あ「浮気!♪浮気!♪浮気!♪」
た「違うから(笑)」
2回目
た「タンスの角に足の子指でもぶつけたの?」
あ「そうなんだよねー。子指ぶつけたのー」
た「相当固いタンスだったんだろうね」
あ「うん。めっちゃ固くて痛かったー」
た「そっかー。大変だねー」
あ「もー!(笑)なーにーこれ?(笑)」
3回目
た「教育実習終わったよー」
あ「楽しかった?」
た「うん」
あ「JK?」
た「毎日JKに囲まれてた」
あ「変態!♪変態!♪変態!♪」
4回目
忘れたので思いだしたら追記
5回目
た「りえちゃんに『たろうちゃん大好き』って言われて釣られたー。」
あ「ふーん」
た「推し変しそう」
あ「ふーん」
た「あきちゃは釣ってくれないんですか?」
あ「釣らなくても好きでいてくれるって信じてるもん」
6回目
た「あきちゃー!好きだよー」
あ「・・・」
た「好きだよー」
あ「さっき推し変するとかいってたのに(笑)」
た「するわけないよ。あきちゃだけ!」
7回目
た「大学院うかった!」
あ「すごいじゃん!おめでとー!」
た「てか、あきちゃ椅子に座っててたかみなと同じ高さだな(笑)」
あ「うん(笑)」
8回目
た「ラストー。これであきちゃに会えなくなると思うと泣いちゃうわー」
あ「嘘だー」
た「ホントだよ!」
あ「一番初めに隣のレーンに並ぶくせに(笑)」
た「いや(・_・;) 俺にはあきちゃしかいないよ」
あ「(笑) またね」
あきちゃが可愛すぎて死にそうでした。
途中で鍵閉めしそうになったら、並んでた人から
「鍵閉めしたいです!」って言われた!
鍵閉めとか興味ありませんが、ノリで
「自分も鍵閉めしたいです!じゃんけんしましょう!」って言ってじゃんけんした!
そして勝った!
で、鍵閉め譲った←
ただのじゃんけんしたい人\(^0^)/
今日も現地で絡んでいただいた方、ありがとうございました!
またよろしくお願いします!
行ったメンバーは、
麻里ちゃん6回
あきちゃ8回
りえちゃん4回(うち3枚出し1回)
萌乃ちゃん2回
握手レポです
*りえちゃん4回
1回目(3枚出し)
た「りえちゃーん!」
り「こんにちは」
た「俺教育実習行ってきた!」
り「へー、そうなんですかー」
た「生徒にりえちゃんもいればよかったのになー」
り「無理です(笑)」
た「えーなんでー?」
り「それはどう考えても無理でしょ」
た「でもまだまだJKでいけるっしょ?」
り「まあ、そこは問題ないです。JKでいけます」
た「(笑) わかってるんだね」
り「はい、その点についてはよくわかってます」
た「あ、そうですか(・_・;)」
り「はい。まだまだJKでいけるんで」
た「・・・」
2回目
た「りえちゃん!俺ら結構仲良くなったよね!?」
り「まあ」
た「じゃあそろそろ友達からでいいんで始めない?」
り「やだ」
た「じゃあ付き合おう!」
り「無理」
た「いやむしろ結婚を前提に!」
り「ばいばーい」
3回目
た「さっきはフラれたけど、俺は諦めないよ!」
り「どうぞご勝手に」
た「んー。じゃあ5年後くらいに!」
り「5年後ですかー。何してるかわかりませんね」
た「5年後くらいならそろそろ大丈夫でしょー」
り「ばいばーい」
4回目
た「あきちゃは『たろうちゃん大好き』って優しくしてくれるんだけど、りえちゃんも優しくしてくれませんか?」←
り「それは無理だよね。だって好きじゃないんだもん。あーはっはっはっはっはっは!!!」
た「ははははははは(泣)」
り「いやでも、嫌いじゃないですよ全然」
た「マジか(笑) じゃあまた」
りえちゃんの高笑い怖かった(笑)
*萌乃ちゃん2回
1回目
萌「あー!」
た「その帽子、CA4LA?」
萌「(驚) そうなの!」
た「なんとなくわかった。似合ってるよ」
萌「原宿で買ったの」
た「原宿にCA4LAって2つあるよね?」
萌「ホント?それ知らない!」
た「螺旋階段が細い方?」
萌「ううん。違う。細い螺旋階段があるの?」
た「うん。螺旋階段を上るとき、体が細くなる(笑)」
2回目
た「よう!ジャックナイフ!」
萌「よう!ジャックナイフ!」
た「最近ヤンキーの萌乃ちゃんしか見てなかったから、今日はなんか安心した(笑)」
萌「全然ヤンキーじゃないでしょ?」
た「・・・あ、はい。ヤンキーじゃないと思います(・_・;)」
萌「えー!なにそれー!?(笑)」
た「いや全然ヤンキーじゃないよ!全然!」
萌乃ちゃんのかぶっていた帽子がなんとなくCA4LAだとわかったのは、
ちょっと前まで麻里ちゃんが毎日のようにCA4LAの帽子をかぶってたから。
なんかピンときた
つまり単推しってことです\(^0^)/
*麻里ちゃん6回
1回目Nさんと連番
N「彼氏連れてきたよー。こいつ遅刻してさー。実は妊娠3カ月なの」
という、適当発言の後だったので、
た「嫁がうるさくてすみません」
麻「浮気!」
た「いや、自分には麻里ちゃんしかいません」
麻「浮気だ!浮気!」
た「てか久しぶりですよねー。自分のこと忘れてませんか?」
麻「この顔忘れちゃったなー」
2回目
た「麻里ちゃんに忘れられてたので泣いてました」
麻「(笑) 今日貧血ぎみで記憶力ないんだよね」
た「あー、大丈夫ですか?(・_・;)」
麻「んー」
3回目
た「麻里ちゃんが忘れちゃったみたいなので・・・」
麻「忘れてないから(笑)」
た「自分はよく『松潤』って呼ばれてます」
麻「ない」
た「てかお腹すいたー」
麻「自分の肉食べればいいじゃん(笑)」
4回目
た「教育実習行ってきたんですよー」
麻「どこ?」
た「高校です」
麻「あ!わかった!変態授業だ!(笑)」
た「違いますから(笑)」
5回目
た「さっきMORE見てきました!立ち読みで!」
麻「なんで見るの?」
た「え、単推しなので」
麻「そうやっていちいち見る。変態!」
た「(笑) だから変態じゃないです」
6回目Rさんと連番
R「自分と後ろの人と指原の中で誰が一番面白い?」
麻「指原!」
みたいなやりとり。
た「じゃあ2番目は?」
麻「あたし(笑)」
た「じゃあ3番目は?」
麻「あたしのお姉ちゃん!」
た「お姉ちゃんいないでしょ」
麻「あ、いなかった(笑) じゃあ3番目はいない(笑)」
た「Rさんじゃなくて俺って言ってくれると思ったのに」
麻「面白くない(笑)」
いつも通りてきとー(笑)
*あきちゃ
1回目の握手の前に篠田さんレーンに並んでるときに目が合う。
あきちゃの足を心配してたら、あきちゃが口パクで『大丈夫。ありがとう。』(ω#)
1回目
あ「おー!」
た「おはよー」
あ「さっきなんで隣にいたの?」
た「え、いたっけ?」
あ「いたよ!」
た「よく覚えてない。俺はあきちゃだけだよ」
あ「浮気!♪浮気!♪浮気!♪」
た「違うから(笑)」
2回目
た「タンスの角に足の子指でもぶつけたの?」
あ「そうなんだよねー。子指ぶつけたのー」
た「相当固いタンスだったんだろうね」
あ「うん。めっちゃ固くて痛かったー」
た「そっかー。大変だねー」
あ「もー!(笑)なーにーこれ?(笑)」
3回目
た「教育実習終わったよー」
あ「楽しかった?」
た「うん」
あ「JK?」
た「毎日JKに囲まれてた」
あ「変態!♪変態!♪変態!♪」
4回目
忘れたので思いだしたら追記
5回目
た「りえちゃんに『たろうちゃん大好き』って言われて釣られたー。」
あ「ふーん」
た「推し変しそう」
あ「ふーん」
た「あきちゃは釣ってくれないんですか?」
あ「釣らなくても好きでいてくれるって信じてるもん」
6回目
た「あきちゃー!好きだよー」
あ「・・・」
た「好きだよー」
あ「さっき推し変するとかいってたのに(笑)」
た「するわけないよ。あきちゃだけ!」
7回目
た「大学院うかった!」
あ「すごいじゃん!おめでとー!」
た「てか、あきちゃ椅子に座っててたかみなと同じ高さだな(笑)」
あ「うん(笑)」
8回目
た「ラストー。これであきちゃに会えなくなると思うと泣いちゃうわー」
あ「嘘だー」
た「ホントだよ!」
あ「一番初めに隣のレーンに並ぶくせに(笑)」
た「いや(・_・;) 俺にはあきちゃしかいないよ」
あ「(笑) またね」
あきちゃが可愛すぎて死にそうでした。
途中で鍵閉めしそうになったら、並んでた人から
「鍵閉めしたいです!」って言われた!
鍵閉めとか興味ありませんが、ノリで
「自分も鍵閉めしたいです!じゃんけんしましょう!」って言ってじゃんけんした!
そして勝った!
で、鍵閉め譲った←
ただのじゃんけんしたい人\(^0^)/
今日も現地で絡んでいただいた方、ありがとうございました!
またよろしくお願いします!