大阪八尾市・原始反射・ブレインジム・ことば、たべる、吃音の相談室 大阪八尾!『はじまりの家』

大阪八尾市・原始反射・ブレインジム・ことば、たべる、吃音の相談室 大阪八尾!『はじまりの家』

経験年数30年の言語聴覚士が、ことばの訓練、食べることの相談、訓練を自由診療で行います。
◯吃音
◯どもり
◯滑舌が悪い
◯側音化構音障害
◯口唇口蓋裂
◯ダウン症の離乳食
◯ダウン症のことばの訓練
◯原始反射統合

「歯医者の先生が、ブレインジムや原始反射を学ぶ理由は何?」

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ブレインジム101講座には、
「反射的な動きを随意的な動きに」という
バランス調整があります。

それは、「デニソン再パターン化」というバランス調整。

このバランス調整をすることで、
いわゆる「反射的な動き」が変化するといわれています。

歯科医の先生たちが、
ブレインジムを受講してくださることがあります。
もちろん、原始反射を学ぶ、リズミックムーブメントも。

そんな歯科医の先生たちに、
どうして、ブレインジムや、原始反射を学びにこられたのですか?というお話を聞くと
面白い話があります。

歯医者さんや歯科衛生士さんなら、
「あるある」のお話。

お子さんであっても、
よく聞く話なんだけれど。

お子さんだけでなく、大人でもある
歯医者さんで、ドクターや、衛生士さんを悩ます
ある舌の動きがあります。

わかりますか?

それは、
「歯を削ろうと機械を操作していると、
舌が、その機械に近づいてくる。よってくる」というお話。

これは、実は、歯にものをあたると、
舌が「反射的に動いている」のです。

これって、本当に、歯の治療中には、
悩ましいことなんですよね。

でも、
その動きが、ブレインジムや、原始反射の統合エクササイズで、
変化したという話があるのです^^

まさに、「反射的な動きを随意的、意図的な動きに」というバランス調整で変化したようなのですよね。

ブレインジム101講座は、ゴールデンウィーク。
7月連休にも開催します。

そして、BRMTリズミックムーブメントレベル1講座は、
6月開催。

お申し込みは、コメント欄から。