「歯医者の先生が、ブレインジムや原始反射を学ぶ理由は何?」
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ブレインジム101講座には、
「反射的な動きを随意的な動きに」という
バランス調整があります。
それは、「デニソン再パターン化」というバランス調整。
このバランス調整をすることで、
いわゆる「反射的な動き」が変化するといわれています。
歯科医の先生たちが、
ブレインジムを受講してくださることがあります。
もちろん、原始反射を学ぶ、リズミックムーブメントも。
そんな歯科医の先生たちに、
どうして、ブレインジムや、原始反射を学びにこられたのですか?というお話を聞くと
面白い話があります。
歯医者さんや歯科衛生士さんなら、
「あるある」のお話。
お子さんであっても、
よく聞く話なんだけれど。
お子さんだけでなく、大人でもある
歯医者さんで、ドクターや、衛生士さんを悩ます
ある舌の動きがあります。
わかりますか?
それは、
「歯を削ろうと機械を操作していると、
舌が、その機械に近づいてくる。よってくる」というお話。
これは、実は、歯にものをあたると、
舌が「反射的に動いている」のです。
これって、本当に、歯の治療中には、
悩ましいことなんですよね。
でも、
その動きが、ブレインジムや、原始反射の統合エクササイズで、
変化したという話があるのです^^
まさに、「反射的な動きを随意的、意図的な動きに」というバランス調整で変化したようなのですよね。
ブレインジム101講座は、ゴールデンウィーク。
7月連休にも開催します。
そして、BRMTリズミックムーブメントレベル1講座は、
6月開催。
お申し込みは、コメント欄から。