ホント3日ピンポン玉リレーは特に面白ところもなかったので、省略。
ちょっとだ書くと、←書くのかい!
テギョンがゴールのところでほぼ動かず、
2番手のニックンが相当移動していて、
ほぼジュンケとニックンの2人でゲームをしていて、
ほぼ黒に近い反則をしておりました。
そんな反則しつつも、ヤングボーイは勝利を収めました。
テギョンはこの反則に対して、
「これがとしのいった人の知恵だ。」的なこと言って正当化してました。
やっぱテギョンって頭いいのね。
とちょっと関心しちゃったりもしました。w
ここから先、ピエムのMC並みにグダグダな文章のうえ、
サジンが一切ない←当たり前
ので、伝わりにくさ満点ですが、
お付き合いくださいませ。

で4日の最初のゲームは、
前の記事もの書きました、ポッキーゲーム。
イメージ的にはこんな感じです。ポッキーはこんなに太くなく普通でした。

わかりにくいですが、2011年のジュノです。手がなんともかわいい。

ちょっと話ずれちゃいますがこのジュノを見たい方はこちらからどうぞ。→http://www.dailymotion.com/video/xmkkm0_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%AD%97%E5%B9%95-2pm-happy-together-2011-08-04-4-4_shortfilms
ポッキーは商品名のため、メンバーはしきりに「チョコスティックだよ。」と連呼してました。
説明するまでもないと思いますが、両端からポッキーを食べて
より短く食べた方が勝ちとういうゲームです。
ジュノとテギョンがじゃんけんをして先攻後攻を決めたのですが、
ジュノがあっさり負けて、ヤングボーイチームが先行でやることに。
まずは
☆ジュノ×ウヨン
双子ペンなあたしには、
たまらない組み合わせでした。

ジュノは同じヤングボーイのチャンソンとは結構絡んでも、
ウヨンとはどうも絡みが基本少なかったので、貴重な双子ちゃんの絡みでした。
どうしてジュノはウヨンと絡んでくれないんでしょうね。
チャンヌノもジュンブラもいいけど、
あたし的には今年こそはもっと双子ちゃんの絡みがみたいな~。
あっ、また話が逸れましたが、
記録は1.8cm
ホント唇が触れる1歩手前な感じで、ヤバかったです。
☆ジュンケ×ニックン
こういう時にニックンってやり手ですよね?
ニックンの食べる勢いが尋常じゃなくて、
すごいスピードで食べ進めた結果、
この2人はわずかではありますが多分、
キスしてましたね。w
結果、唇が付いてしまったにもかかわらず、記録は1.8cm
とヤングポーイチームを変わらない記録に。w
☆ジュノ×チャンソン
遂にみんなお待ちかねの公認カップルチャンヌノ。
やっぱりこちらのお二人愛が深いのでしょうか。
記録がまさかの1.0cmを切る、0.8cmくらいでした。
そんなに短くしながらも、キスまでには至っていませんでした。
☆ニックン×テギョン
こちらはやっぱりニックンの攻め方がすさまじく、
またししても、キスしちゃってました。
ニックンはやっぱり欧米人だから、
キスくらいなんでもないのかもと思うくらい、
すごい攻めてましたよ。ww
次の☆ウヨン×チャンソン
なんですが、
なぜかあたしの記憶にあまり残っておりません。
なんでだろう?
でも記録はたしか1.0cm以下で高成績だったとこは間違えないです。
最後は
ジュンケ×テギョン
こちらのお二人はキスではなく、
歯と歯がぶつかっていて
大爆笑でした。
で勝敗なんですが、
記録は互角で引き分けだったのですが、
今回ゲームマスターさんとして藤田琢己さんというお方がいたので、
その方の判断にゆだねられるということになりました。
藤田琢己さんは、実はj-wave(ラジオ)で声は聴いたことがあって、
J-waveも好きなあたしは、なんだかこの方とピエムが絡んでることも、
なんだか嬉しかったかな。←また話逸れてすみません。
話を元に戻すと、
藤田さんのジャッジは
オールドボーイチームの方が攻めていたので、
オールドボーイチームの勝利ということでした。
まあ、あたしもあのニックンの攻め方をみたら、
やっぱオールドボーイチームの勝ちっていうのもの納得でした。
また長文になっていまいましたが、
ここまで飽きずに読んで下さってありがとうございます。
あとすごろくゲームと二人三脚ゲームもあったのですが、
正直あんまりだったので、書くのどうしようかしら?
悩むな~。
最後の最後に、
ここに飛んでちょっとだけペンミの気分を。
→☆☆☆
→ ♡ ♡ ♡
ホントはダメなこと百も承知です。
違反してすみません。





