

ブログネタ:
性的魅力、パートナーとしての魅力、結婚相手としての魅力、自由を奪わない。あなたはどれを持ってる? 参加中
私はパートナーとしての魅力派!
本文はここから
- 人は4つの視点で異性を見ているらしいよ。あなたはどれを持ってる?
- 性的魅力
- パートナーとしての魅力
- 結婚相手としての魅力
- 自由を奪わない

…だったらいいなっていう希望なんですけどね。
それか、「自由を奪わない」のどちらかあたりで迷いました。
逆に、自分が相手に求めるとしたらやはり「パートナーとしての魅力」です。
誰よりも安心して隣にいるのが心地よい。
相手に求めるなら、自分もそうあらねばと思うわけです。
どうしたらそうなれるんだろう…
やはり、相手のことを凄く理解できないとって思います。
気を遣い過ぎてもダメだし、我を通しすぎたり自分本位の解釈でもダメ。
「自由を奪わない」にも通じる条件といえば、常にもっとも心地よい物理的精神的な距離感が
自然に保たれる関係であること…かな?
なんとなく現実的じゃない、無理っぽい…って思うでしょうか?
…でも私は、集合無意識にて人の精神は深層に行けば行くほど繋がっている…という考え方を
支持しておりますので、不可能ではないと思っております。
実現は…できないことはないと思います。
ただどういう努力をすべきかっていうと、頑張ればいいわけではないし
たださりげなく相手がどの方向を見ているのかは知っておかなければと思います。
そして相手の中での自分の占める割合と他の物事への関心事とのバランス。
現実の生活を思えば、常にお互いのことで頭も心も一杯…のほうが不可能なんですよね。
そういう時間はときどきあってもいいけど、たとえば運転中とか大事な仕事や会議のさなかとか
ついよぎっちゃったりしますけど、本当はNGですから。。。
まあ、一日の中である程度は恋に恋している瞬間はあってもいいかもしれないけど、
もう10代や20代じゃないんだから…やはり現実とのバランスはうまくとりながらですね。
…それができているかっていうと、多分課題だからこそ敢えて書いているくらいでありまして
本来、「何をそんなあたりまえのことを」というべきところです、ここは。
一日のうち、少しは子供に戻ってもいい時間、恋に恋していていい時間…それはもちろん
相手にもあってもいいわけで、そのタイミングがパートナーだったら揃うかどうか…
合わせられたらいいパートナーですよね。
逆に遮二無二仕事に励む時間、ひたすら夢を追いかける時間、なんとなく孤独に浸りたい時間
いろんな時間があると思います。
そのすべてをお互いが自然にわかって、丁度よい距離が自然に保たれる…
まあ、理想です。
でも、自分が想うその人のためにはそうありたいと願って、その「在り方」に近づけたら
いいなぁって思います。