カレは、あなたのコトだけを愛してる、、
あなたと結婚できたコトが人生最大のシアワセ!

シゴトで昇進が決まって、
かなり責任のあるポストについた日でも
カレはこう言った
「結婚記念日のに、人生で最高の日だ」
って、、

そう、カレにとって人生でイチバンの日は
あなたと結婚できた日。


あなたのコトを愛する、、
というコトがイチバン大切なカレ、、

そのカレがシゴトの最中に、事故にあって
手をケガしただけのはずなのに、、、
もう二度と会えなくなってしまうなんて!!
あなたのパパは、カレが務める会社のトップ、、
そのパパは
「もうあいつのコトは忘れろ!」と言う、、

そして、パパは
「あいつは、お前を裏切っていたんだ。
 他の女と浮気をしていて
 治らない病気にかかった」

恐ろしいコトをあなたに伝える。

パパの言うコトはいつも正しい。
でも、
あなたはカレのコトを信じている。
なぜなら、カレはあなたのコトだけを愛しているから!


突然の別れ、
二度と会えない別れ、、

そんなカレからケータイに着信がある。
「君のパパは嘘をついている。
 ボクは浮気なんかしていない。
 体もきっと治せる。
 治して、君の元に現れる!
 君のことを抱きしめたいんだ!」


あなたは、パパが嘘をついているとは思えない。
「あなたに、抱きしめられたくないわ!」
だから、思わずカレにそんな残酷なコトバを
ぶつけてしまう、、、

カレと再び会える日は来るのか?
カレの身にナニが起きたのか?
そして、カレの愛は、ホンモノなのか??


映画『第9地区』
そんな究極の
ラブストーリーです!

(いや、実際、一言も嘘書いてないスから!)
これを見れば、女子力アップ!
成海璃子の武士っぷりに
爆笑&号泣!


アニメあたりだとお馴染みな
ツンデレの極度にツンなキャラのハマりっぷりがハンパねえわ!
成海璃子がここまでスゴいとは思ってませんでした
とも!

秀才璃子ちゃんと天才きいちゃんの剣道版「ガラスの仮面」みたいな話かと思いきや、
常勝な璃子ちゃんが一度の敗北の恐怖と戦う、
つう、言わば負け犬の話。
予告でのハンパない叫びっぷりの強さの裏に張り付いてる「負ける怖さ」の体現ぶりが、
もう~、たまりませんわ!

「奈緒子」での上野じゅりっぺのゴミ捨て場のクダリみたく、
一見、なんてことなさげなシーンなのに、心に刻まれるシーンもありましたわよ!
璃子ちゃんの心がちょい溶けてきての、
でもまた心を固めてしまうクダリで、璃子ちゃんときいちゃんが裸足で歩くんですわ。
このクダリの二人がいいんですよ!
剣道経験者ならお馴染み道場の冷たさを体験してる二人ならではの
足裏で感じる季節の変わり目な描写がまたいい

で、
この「武士道シックスティーン」てアルタミラ的な、
つか周防映画みたいな、こーゆースポーツありますよ、面白いですね~
な、もう散々見飽きた路線でなく、
かなり「勝負」のシナリオになってて、
「バガボンド」や「一歩」といった「勝つって何ですか?」がメインの軸となってるんで、
とっても端正な映画に仕上がってます!

つうても、
やぱ、この映画はツンデレ成海璃子の北乃きいちゃんへの
凄まじいばかりのラブストーリー
になってるんで、
真のクライマックスの巌流島の二人の絡みがもう泣ける泣ける!
「椿三十郎」での三船敏郎ラブな仲代をちょいと思い出してみたり。

いやいや
ツンデレ好物な皆さま、
史上最強にツンデレな
成海璃子ちゃん
が堪能出来ますので是非!

いやホント、成海璃子すげえ!
(来月にまたリオちゃんと共演し、ななみちゃんまで出てくる書道部映画あるけど、
あっちはちょっと心配)
(とりあえず園監督の「冷たい熱帯魚」も
入江監督の「サイタマノラッパー2」もまだ見てないので暫定ですが)
成海璃子ちゃん主演「武士道シックスティーン」が
今年の日本映画じゃベストワン!


いや、おそらく原作読んだ方はバッサリサブキャラが切られてて物足りないとか、
二人の一人称で交互に描かれるとこを映画では三人称になって違う!
とか剣道のディテールが薄い!とか文句つけるだろうけど
ちょっと待ってくださいよ!と言いたい。

この「武士道シックスティーン」つう映画は
天才美少女女優と持ち上げられたものの、
蒼井優的に森ガールさん方の憧れになったり、
巨乳ポイントでブレイクしちゃい、ぶっちゃけキャラでグイグイ同性人気も伸ばしてきた、
里依紗ちゃんみたく話題になったりしなくなった
実は努力派で不器用な秀才女優の成海璃子が
そんな[今]だからこそ見せることができた
唯一無二な女優映画
なんですから!


秀才が天才に敗北し、
しかし、天才が天才として覚醒していないことに苛立ち、
その覚醒の手助けをするものの、それで地獄を見てしまう!つう
凄まじい物語
が、
まさに女優としての成海璃子とオーバーラップしてきて、
ホント、その[地獄を見る]瞬間の表情とか凄まじいですから!

いやホント、全ての[自分の生き方に悩んでる方]必見!な映画ス!


で、
この「武士道シックスティーン」はwowow製作なもんで、
フジの「ライアー」やテレ朝の「しんちゃん」「TRICK」、
TBS「ゼブラーマン」みたいな地上波テレビでバリバリ番宣やってなくて
「何それ?知んな~い」なんて方が大多数でしょうが。
今夜11時半から「武士道」のスピンオフ?な
ドラマの「ブカツ道」が無料放送でオンエアされるんで見てみてくださいませ!

実は4月の頭からやってたみたいなんだけど、
アタイも昨日まで無料放送て知らないで見てないんですよ!
「ブカツ道」1話は、その成海璃子ちゃん主演エピソードらしいんで!
成海璃子が成り切った役、香織は、
原作だと、終盤まで、かなりな武蔵マニア!
で、
<武士道>に目覚めるのは終盤で、
それまでは武蔵の<兵法>にハマリまくり、、
<勝つ>コトへの執着がハンパない
映画どころでなく極端なキャラでしたわ!
高校に進学しての、先輩を倒すときに
わざと<立ち関節>をキメてたりしてますもん!

何つうか、、この香織ってキャラ、、
少女ブカツ小説のヒロインでなく、
「バキ」とか「餓狼伝」とかそっちの格闘マンガの
キャラですわ!!
それが一人称で描かれてるので、濃いわあ~、、

でも、映画はあくまで三人称で描かれ、
ナレーションも一切、排除されてるんで、
香織の厨二っぷりは薄れてますが、、
成海璃子ちゃんはこの「バキ」的格闘キャラの
内面を、芝居できっちり再現してたのだなあ~
と原作読んで知り、
改めて感心しましたわ!

原作では、父親の道場で剣道を習うのではなく
別に<師匠>が存在してたりして、
映画ほど、父親の存在が大きくないんですが、
<師匠>を廃した映画のシナリオの方が
シンプルでいいわ。
なおかつ、原作には<剣道の素人が!>と成海璃子ちゃんの
香織に切り捨てられてる母親も登場するけど、
うん。映画みたく、いない方がスッキリしてる。

映画の終盤で描かれた、陸の巌流島での
璃子ちゃんと、きいちゃんの、あの防具無しの対決も無く、
後半の流れも、かなり映画では整理されてる印象が。
映画でグッときた
ウッドデッキを二人が裸足で歩くシーンもなく
(その前の甘いもの食べまくり、プリクラ&ショッピングもなし)
代わりに、映画ではほとんど空気だった上級生キャラの
河合が、小説の後半では立ち上がってきたりするのですが、、

イチバンの違いは、
北乃きいちゃんのキャラに、最初、なぜ負けたのかの
原因の一つとして、、
きいちゃんキャラの早苗が、日舞をやっていた!
という設定が、あったつうトコ。
そこから「チャンバラダンス」という表現になり、
自分がやってきた日舞と剣道をダブルで侮辱されたと
感じ、きいちゃんがキレたわけでしたわ。

いやしかし、
原作の剣道に関するディテールが面白えわあ~、、
ここらへん、映画で捨てたのは正解だとは思うものの、、
(最終的な編集で、かなり落としてる模様)
剣道経験者は、その捨てられたトコのせいで
「もちょっと剣道な映画になってて欲しかったなあ」
と思っただろうとも妄想。

続く「武士道セブンティーン」や
「武士道エイティーン」も、古厩監督で
この二人で、やぱ見てみたいわなあ~

いや毎週、出来のいいヒーローもののテレビシリーズな「W」見てるんで、
アクションも視覚効果もそれ以下のを見せられてもなあ~
ヤッターマン冒頭の市街地戦とか昼間つう設定で、そーとー頑張ってたと思うけど、
白黒つけるクライマックスが夜だしい、
「ハートロッカー」の夜の戦いに続いて寝てしまったわよ!

クドカンはホント、ヒーローものに興味ないんだなあ~
ゼブラーマン同様にホンが面白くないからなあ~
しょっぱなのカットバックからネタバラシなんで、
ラストでの「釣りバカ」までが長いわ!

で、仲里依紗プロモーションぷりがハンパなく
いやホント「ゼブラーマン」でなく「ゼブラークイーン」な映画だったわけで
里依紗ちゃんおっぱいが揺れ、里依紗ちゃん太ももに触手が這うつう、
まあ、里依紗ちゃんにエロを求める方は必見な映画なんですが
ギャップが無いから萌えんのですわ!これが

あ!スザンヌが出てきてタイヘンなことになるから熊本人ならやぱ必見かもだ!

あと007死ぬのは奴らだ好きも必見だね!
「食後はおねむになる」には笑ったよ!
映画の冒頭、現実世界の2Dぷりがハンパねえ~
ビミョーにロングでなんかレイヤー付けました感で、
後付け3Dてこんなものかと。
んでも、
アリスが穴に落ちてからは、さすがのデジタル合成、
いちいち立体になってきて、ひと安心だよ!
大きくなったり小さくなったり感は昔のアリス以上だわあ

特にチエシャ猫
フワーっとこっちに伸びてくる立体感はキモチいいす~
まあ、話自体はアリスなんで
キチガイばっか出てきて何かウンザリな感じなアレ
っすよ!
途中、寝たわあ~

ティムバートンてバットマンリターンズとかシザーハンズとか何か欠落した人達の話は、
すんごく良かったのに
つまんなくなったのは、いつからでしたっけ?

執拗に目玉を刺す描写が今回、多いのは何のメタファーかしらねえ~

うん!この「アリス」見るくらいなら、
よりキチガイ度がハンパない
昔のディズニーのアリスを見た方がいいっすよ!

アレはクスリやってる感がパネっス!

で、
燃える映画なら「第9地区」!
泣ける映画なら「武士道シックスティーン」で!
山都町図書館ホール、ちゃんと映画館でしたわよ!
んで、ちゃんと16ミリでの上映で、
周りはマイマイ新子ワールドにも通じる田舎な矢部町だし

つか「マイマイ新子」、すげえ!
あんなすげえ映画だったとは
録画してたwowowの「ブカツ道・家庭科部」を見た。

この「ブカツ道」っていうのは「武士道シックスティーン」の
スピンオフな20分の短編なんですが、、
「武士道シックスティーン」の剣道部とは関係なく
ブカツをテーマにしてる、それぞれが独立した話で、
この「家庭科部」なんて、
きいちゃんが「家庭科部」に所属はしてるものの、、
学校の描写、一切なく、、

数学の研究に没頭してるお父さんのいる
きいちゃんの家庭だけで、話が進むんですわ。
このお父さん、
食事の時も、ずっと計算してて、、
ろくに料理も見ずに、もしゃもしゃ食べてて、
きいちゃんに怒られてたりするんですよ。
「なんで、お母さん、怒んないの?
 私、絶対、お父さんみたいな人と結婚しない!」
でも、お母さんは、そんなお父さんを咎めたりせず
暖かく見守ってる、
お昼も家で、ずーっと数学の研究で、、
仕事で出かけてるお母さんがつくってお弁当を
食べてるんですわ。
お弁当の中で、メインとなってて美味しそうなのが
フワフワな玉子焼き。

今日も、お母さんは四角い玉子焼き用の
フライパンで、丁寧に、美味しそうに玉子焼きを
つくっています、と。

1年後。
台所でつくられてるのは、ゆでたパスタに
ケチャップをかけただけの具なし?ナポリタン!
つくってるのは、きいちゃんで、
そこにお母さんの姿は無し!!
ああ、、離婚されたのか、、とか思ってると
お母さんの写真が飾ってあって、
どうも,亡くなった様子。

お父さんは、きいちゃんの具なしナポリタンに
文句も言わず、
やはり,何か計算しながら、もしゃもしゃ食べてると。
きいちゃん、そんなお父さんに心底ウンザリしつつ
「家庭科部だから、ホントは料理とかつくれるんだからね!
 でも、美味しそうに食べてくれない人には
 絶対、つくってやんない!」

そんな、ある日、、
きいちゃんが家に帰ってきたら、
台所で何かをつくってるお父さんの姿が!!
「お母さんの玉子焼きが食べたくなってな、、
 でも、なかなか、あの味にならないんだよ」
と、いくつもの失敗作が皿の上に!

思わず、いま出来たばかりの玉子焼きを
流しに捨てるきいちゃんに
「何してんだ!」とはじめて怒るお父さん、、
素直にあやまれない、きいちゃん
それでも、お父さんの手伝いをはじめ、、
「甘いのは、みりんとか黒砂糖とか
 使ってると思う」
と、きいちゃん自身、母親から玉子焼きの
作り方を教わってないことが判明。

ふたりがかりでつくっても、
まるで、お母さんの味にならない、、、

お父さんは諦めたのか、
自分の席に戻り、本を読み出す始末、、
ムッとしながらも、また玉子焼きつくりはじめる
きいちゃんだけど、お父さんは、、
「お母さんの時は、ジューッて音がしてたな」
と、昔、お母さんがつくってた時の記憶を
蘇らせてた、、
「そっか。強火でやってたんだ、、」

更にお父さんは、、
「お母さんは、ガスの前に立ったら、
 まず、こっちを向いて棚から取り出してた、、
 そして、炊飯器の隣に手を伸ばしてたな、、」
と、20年間ずっと、玉子焼きをつくり続けてた
お母さんの動きを思い出していき、、、
きいちゃんは、その場所にあった調味料を入れてみて
つくってみるけど、、

お母さんの味にはならない、、
「甘さが、やっぱり違う」

お父さんは、今度は家でお弁当を食べていた時の
ことを思い出そうと、、
そこには無いお弁当箱のフタを開けてみて、、
そして、そこには無いお弁当を食べようとすると、、
「お母さんが入院する前、
 最後につくってくれたお弁当には
 玉子焼きは入ってなかった!」
ことを思い出す!

「何か、玉子焼きに欠かせないものが
 無くなったから、お母さんは玉子焼きを
 あえて、つくらなかったんだ!」

そこで二人で台所の棚を探してみると、
ほとんど残ってないハチミツのビンが!

お湯を沸かして、ビンの残り少ないハチミツを
とかして、といた玉子に加えて、、
きいちゃんは、また玉子焼きをつくりはじめる。
ジューッって音出るくらい強火で、
少しずつ,玉子を注いでは巻いていき、、
層をつくってフンワリ感を出しながら、、完成!!

お父さんと、きいちゃん一口食べてみて
「お母さんの味だ!」

この最後のつくるところ、、
カットを一切割ってなくってですねえ
きいちゃんが玉子焼きを焼いてて、、
二人で食べるまでが1カット!
いや、もう絶対にコレで「お母さんの味」に
なるのは、見てて分かるものの、、

二人で嬉しそうに「お母さんの味だ」つってるトコ、
泣けてきましたわよ!!
ホントに、きいちゃんがつくる玉子焼き、
美味しそうでしたわあ~、、

もちろん、この回の監督は、古厩監督!
また、いいもん見せてもらいました!
美少女・成海璃子のパンク趣味に、twitterが騒然
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1208287&media_id=59

wowow制作な「武士道シックスティーン」よりも
日テレ制作な「書道ガールズ」がバンバン番宣打ってて
何か、似たような感じなんで
「<剣道>より<書道>が面白そうじゃ?」と
「武士道シックスティーン」ほとんどスルーされてますが、、

パンクな璃子ちゃんの孤高の剣士っぷりを
味わえるのは「武士道シックスティーン」の方
ですけんね!
いや。マジで今年の日本映画の女優賞は
成海璃子ちゃん以外、考えられんくらい
ですけん!

本来、「時かけ」や「ゼブラクイーン」を支持すべき
仲里依紗コミュの管理人な自分ですが
今年は俄然、成海璃子さんを支持します!!


アルパカも偶蹄目だから
口蹄疫が広がったら、法律でみんな
殺処分されますわよ
(九州人なので、無理やり口蹄疫ネタ)
劇場版!つってるだけで<ザ・ムービー>なんて
言ってないだけのコトはあって、、
見事なまでにテレビ!

キイハンターからアダモちゃんごり押しでオレ参上!まで入れ込みいの、
バカでも分かる伏線入れ込みいの、OK牧場!と
昭和のおばあちゃんから電王世代のお孫さんまで目配せする
正しくバラエティディレクターな堤さんの<シネコンで見るテレビ>でしたわあ~

んでも
深夜の「トリック1」好きにはグッとくるナニがあり
なおかつ、嘘臭いテレビCMでやってた
「トリックなのに泣ける」が事実だったとは!
いやマジでいたわ!
夏帆たんの芝居に!

夏帆部、必見!
劇場版トリック2は堀北部でも別に泣かなかったけど、
劇場版トリック3は夏帆部なら泣けるぜ!

さあ今夜はテレビのスペシャルもあるわあ~


【SP2見た後、追記】
テレビスペシャルは、浅野トレンディゆうこだったんで
ん~、、弱いわあ。(メーテルコスはなぜ?)
ラストは、ホント、サスペンス劇場でしたわねえ~
(芝居のタメがウザイ)
劇場版の方の
マツケン(マンガ実写映画の主人公をやらない方)は
きっちり、敵としての風格ありましたわあ~

深夜「トリック1」好きは、
今夜のSPより濃厚にテレビバラエティ度がアップしてる
(ひょうきん族世代な!)
劇場版「トリック3」楽しめると思うヨ
あ・
引田天功(初代)の脱出SPにハラハラした昭和なジジババ
楽しめます!

で、銭形シリーズでは「零」がベストな
夏帆部の人は、ホント必見ス!



あと仲間由紀恵貞子の「リング0」に泣いた方も必見ス!