サウンド・ヴィジビリティ

今日のランチは、アララどっかで見た事もある形状。
なんか……浦安にあるヤツ………アイ……ツ……………ウッ!
悲しいニュースと嬉しい(喜ばしい)ニュースが舞い込んできました。
・『小室哲哉氏、逮捕』
数日前、オウエは変な女性と音楽を聴いていた。
ipodをシャッフル設定にし、オンガクを無作為に響かせる空間の中「おっ」と反応してしまうのは、90年代の音楽。
「なつかしーね。しかし、今じゃもう誰も口ずさみもしねぇんだ」
自分の若い頃に良く聴いた曲。客観的に聴けば、正直古くさい。
が、好き嫌いを超越せぬ内側では、未だ自信のオンガクの中の確定的で不変的な『要素』として生き続けているサウンドなのだ。
その時、ヤツは言った!
「オウエさんよぅ…。どうオンガクが流動しようと、ウチらの世代は90年代ナンダヨ!古いとか新しいとかを突き抜けて、ある種ポジティブなステレオタイプとしてのサウンドがバックグラウンドにあるんだ!これは『しょうがねぇ』とか『世代=オンガクの上ではこの年代として普遍だから』とか、そんな理屈じゃねんのよね!」
オウエ「でも、カラオケとかさ、ちょっと歌いづらいかもにー」
「馬鹿め!お前は馬鹿だカ◯スめ!年代年代で経験した趣向とゆう過程が社会的ジレンマになる事なんて、それこそ歴史上の普遍じゃないか!ことオンガクに関しては『俺ジャズ分かるけどクラシックは分かんないんだよね』とか『ロック好きだけど、メタルはちょっと…』とゆう個々のパーソナリティやアプローチがドグマ化したものが、ある種の集合体になるまでこねてこねてこねてうどんになるまでこねて時間を置いてしっとりさせたモノが、物理的に『オンガク』として成り立ってるんだぁ!」
オウエ「うーん。つまり、あれか。自分の源流にあるオンガクを自己受容内で明確にするべきだ、と」
「そんな難しい理屈はユングとかに任せておけやコラ。要は『90年代オンガク、良かったね』でいいんタ~!カァァァァ………ペッ!」
ヤツは語った。
そしてNEWSの最新曲を歌っていた!ヒーーーーーー!?
オウエ「うーん、そうね。やっぱり、ね。例えば、あのハタ垂れの頃聴いてたTMNのエレクトロなオンガクは好き嫌いを自問する事なく未だ口ずさんじゃうよにぃ。かと思えば、90年代後半の小室哲哉氏のミリオン揃いのオンガクにはエモーショナルなモノを感じなかったから聴いてなかったし……。でも、近年再結成されたTMNのトラディッショナルなサウンドにあの頃感じてたアコースティックな感覚を彷彿とさせるモノがあったから、ここ最近は新旧織り交ぜて結構聴いてるしな~」
そんな事を考えながらオンガクを聴いていたら、このニュース。なんとゆうど真ん中。
悲痛、並びに遺憾でならないのが正直なところです。
が、氏のオンガクは変わらず聴き続けるだろう。『犯罪者のオンガク』とゆう認識は全く無い。
頑張ってほしいとゆう言葉よりは、不謹慎ではあるがおそらく出所後になるであろう次のオンガクが待ち遠しいのが本音なのだ。
・米大統領選の民主党候補バラク・オバマ上院議員、勝利宣言。
これは嬉しいとゆうか、個人的な観念から、アメリカとゆう大国の代謝が良くなる事への期待です。
いや、ごめんねちょっとね!ちょとミーハー心のが強いです正直!すまんた!
ちょっとここ最近、マルコムX(知らないか…)の右的思想、それとは対角にいたルーサー・キング牧師の無抵抗主義とかに興味を持って、そこからトルストイとかガンジーとかの活動も含めたレイシズムの歴史を頭の中に知識をポイポイと放り込んでまして。学習では無く、本当にただの知識回収活動。興味とゆう欲望を埋めるためだけの時間の浪費……。
学者様には申し開きがございません……空いた時間のパンピーの些細な楽しみ。こんば~た!
合衆国大統領としてソフト・パワーによるプロミスがどんな物理的・社会的変革をもたらすのか。変革が起こりうるとするならば、それは正負のどちらか?
日本人からすれば「外国でおっきな事があったみてぇだな」とあまり実感が無いと思うけど(自分も例外ではない)、サブプライムローン問題がどっしり構えた世界金融危機の状況下でどんな影響があるのか?
50円も高くなった近所の定食屋のドカ飯の値段は戻るのか!松屋の豚丼の値段にまで影響してきた今回の騒動!これは重大な問題なんだ!
頼む!煙草は据え置いてくれないかい!?
偉いお方「来期より、煙草の税率を上げま~す。んフ~」
俺達は。それでも求める。そう、辞める理由なんかないから。今の所。
そして、ここから壮大なファンタジーが始まった………
PS3ソフト『スモーキング・デザイア』
2009年春、発売予定全く無し。
うーん…
ん~
?
VisibilityとCredibility
イメージと実態。
精神を水、肉体を器として考えた時、この天秤はなかなか釣り合わないのものだ。とても難C。人間とゆうストーリーはなんと安定しないものか。
自分も例外では無い、とゆうか有害。ザワ……
マジか!
先日は猛省。
柔軟な思考を意識していても、それ自体が「固定化」されてしまっていた。
今の実力やスタイルで、人を諭す事は出来ない。いや、正確にはその行為にはまだ398年早い!
公園で体育座りで一息ブチかましている少女に、ホームレスが
「いやーそれじゃ駄目だろ!歩かなきゃね。え、俺?めちゃめちゃ歩いてますよ」
って言う感じだったと。完全にヤカラなんだ!
その少女は、実は家族(仲間)の事を想い悩むあまりそこに座って考えていた訳だが、ホームレスは語る。
「君ねぇ、俺なんか家族もいないしずっと一人よ?それに比べりゃアンタ~」
バックグラウンドの違いに気付いていない、おろかなホームレス。
自己受容、全然出来てないじゃないかオウエさん…
ソフィストもいいところだ。
唯一、少女のアクティブさに助けられたな。
そんな2対1新宿喫茶店内 部事情。
これではイカン。
イカンな~。
精神を水、肉体を器として考えた時、この天秤はなかなか釣り合わないのものだ。とても難C。人間とゆうストーリーはなんと安定しないものか。
自分も例外では無い、とゆうか有害。ザワ……
マジか!
先日は猛省。
柔軟な思考を意識していても、それ自体が「固定化」されてしまっていた。
今の実力やスタイルで、人を諭す事は出来ない。いや、正確にはその行為にはまだ398年早い!
公園で体育座りで一息ブチかましている少女に、ホームレスが
「いやーそれじゃ駄目だろ!歩かなきゃね。え、俺?めちゃめちゃ歩いてますよ」
って言う感じだったと。完全にヤカラなんだ!
その少女は、実は家族(仲間)の事を想い悩むあまりそこに座って考えていた訳だが、ホームレスは語る。
「君ねぇ、俺なんか家族もいないしずっと一人よ?それに比べりゃアンタ~」
バックグラウンドの違いに気付いていない、おろかなホームレス。
自己受容、全然出来てないじゃないかオウエさん…
ソフィストもいいところだ。
唯一、少女のアクティブさに助けられたな。
そんな2対1新宿喫茶店内 部事情。
これではイカン。
イカンな~。
時間的経過比例肉体

は~いかん。体調が思わしくないぞ!
寒くなってきたからかな~…
そう言えば先日知り合いの誕生日で恐ろしく久しぶりにカラオケに行ってきましたが、歌う曲が無くて……とゆうか、歌うテンションを一時間以上維持できなくてびびりました自分。
あと、なんか老けてきた!
いそいそとゲーヒーを剃る。剃る。ソルスティック!
ん?あれ?あっあまり変わらないじゃないか!男性向けファッション雑誌の嘘つきー!
うーん。まいった。しゃあない。
F「オウエさん。30歳になったら絶対きますよ」
オウエ「え?何がですか?」
F「そりゃ、『モテ期』ですって」
オウエ「は?」
F「10代、20代、んでもって30代にも一回必ずモテ期が来ますから!間違いない。うん、しゃあない!」
待て!10代20代で来なかった僕はつまり飛び級なんだね!ヤッターーー!!
全然浮かれられないぜ。頼む!
さらばんた。
日雇い時代回想

その頃、オウエは毎朝5時に起床。
歯とケツを磨き、出発確認のTELを入れる。
7時に現場に到着し、ひたすら過酷な肉体労働。汗でTシャツがビッショビショになった。
お金は勿論無い。あれば日雇いなどやっていない。昼飯は、家で作った塩おにぎりと水。もしくは、水のみ。
17時、仕事が終わり終了確認のTELを入れ、そのまま日当を受け取りに派遣事務所へ。
「はい、お疲れ様。え?残業代?そんなの、残業連絡入れてくれなきゃ出せないから。はい、じゃあ次の人」
手取りにして約7000円ぐらい。
いやー……思い出した、思い出しちゃった。
東京に来て一年目くらいはこんな感じでしたなぁ。いやー
とゆうのも、明日の仕事がナレーションとしては珍しく7時‐18時とゆう時間拘束(同時に番組収録をする為)で、なんかこの時間帯で働くのが数年ぶりだったので昔を思い出してしまいました。
日雇いで9時間働いて7000円だった時代から、今は30分拘束のナレーションでその5倍の評価を頂ける様になった。
「いやー俺ってすげえな!成長したなーもうアレだわ!」
と瞬間的に感じてしまう時もあるが、この類いの【過程】は、貧富の差はあれど誰しもが体験するものだ…と考えたら、とんだお門違いのジコマン野郎だなぁと沁々。
でも「やるべき事を恵んで貰う」提案も何も無いスタイルからは、少しは……2mmぐらいは成長出来ただろうか。いや、3mmとか………
「学習とは、過程を体験する事であって、答えを求める事ではない」
by某トップナレーター氏
謙虚に強欲。頑張ります。
ブログつくり

トップ画像を変えました。
「秋だし、紅葉の赤と茶に、幻想的なんがいいかなぁアハハ」
知り合いに「お?心霊スポットに来たレポーター?!馬鹿め!」と罵られました。終身刑覚悟でカンチョーで持ち上げてやろうかと思ったんだ!
ついこの前始めたばかりのこのブログ。最初はそりゃあもう
「まぁ誰も見ねぇから!しゃあねえから!ていてぃテイヤー!プゥ~」
とかゆう実にダラしないノリで始め、
「テンプレート?趣味を疑われるぐらい極端に萌えなヤツとかで!まぁ、ね。しゃあないから!うひょー!」
と、前のめり的ダラシナさ。
しかし、いざ作ると形がアレだナンだと以外と弄くってしまうのだ。
とゆう訳で、トップ画像を変えました。
ちなみに、スイスの森の写真です。
やっぱ松屋だよね!
さらば。
隅田川フォーエバー


本日は浅草橋で収録。
この現場での最後の収録だし、気合いを入れて新宿サザンテラスの某人気ドーナツ屋を差し入れにしよう!
オウエ「一時間待ちは必死だな!しかし、やってやるさ!」
店員「ただいま五分待ちでーす」
チッ!勘弁してくれっ!
まぁ週頭の昼だし、本当はアレなんだろぅ?エェ?
購入。
いやはや、1クールとゆう短い期間だったにも関わらず、素晴らしいスタッフさんと仕事をさせてもらえたのはとても有り難かった。また是非仕事をさせて頂きたいものです!
NEXT。
「オウエさん、写メはどんな感じで撮ります?」
オウエ「あ、すんません!じゃあドーナツをアピールしつつやっぱり指示出しな感じでお願いします!」
懲りないオウエだぜ全く!
ヴェルマーク株式会社の皆様、起用ありがとうございました!



