第三世界
ジャンジャンジャジャン
ジャンジャジャン
おこんばんわ
男のリトマス試験紙、大江です。
何だかんだで、海の哺乳類展の画像をアップする暇が無い。
マーヒーマーヒー
だが、隙はある。
キレーなオネーサーンにはこの隙を逃してほしくない!
明日結納!
スキスキスー♪
隙とっかっ
嫌いとーかー
最初に言い出したのはぁーだぁれぇなぁの~かーしらー
駆け抜けてゆーくー
わーたーしーのぉー
デロリアーン
ブロロロロロォォォン!
すっすまん
さて、今から本日は『D-BOYS BE AMBITIOUS』の収録
深夜の麻布はまるで引き潮の海の様で、そこはかとない物寂しさがある。
最近、ナレーションについて強く『揺れる』瞬間がある。
難しく考えてしまう時期に突入してしまったのだろうか。
もしかしたら、今この時が『学びに対してポジィティブな時期』なのかもしれない。
悩む悩む悩む
大江の場合、悩みに悩み抜いた末、答えが出る事はほとんど無い
大体の答えは、突然空から降ってくる。
それは、呑んでる時に友人に何気なく言われた一言だったり
レディ社長やTマネージャーが別れ際に放つ一言だったりする。
生かされている感覚がある。
生かしてくれる人達の為にも、はやくあんよが上手になろう。
よし、収録だ
アバロン太。
