あったかアイス | 浮気願望、始めまし…

あったかアイス

寒気パネパネ

あ、どうも。

何見てんだコラァ!

週刊少年イビョンホン、大江だよ。



あ~さむぅ

きもちBー

大江のお兄さんはやっぱ北国出身だからよ

なんかこう

冬迫る気配にエモーショナルなモノがあるんじゃねーかしらよ

手先の冷たさとか、ドッキドキしやがる

「バカなあ!感覚がないだと!?」

なんかうれしーぞ

しかしそんな北国出身の俺でも

アイスは嫌いでよ

固形の冷たいのを口に入れるのが嫌いでよ?

「冷たい」と「寒い」は違うべ?

うべうべ?

だからまず食べねぇ

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ずおぉぉぉおい

どうなってんだ

俺は薬局にヤクを買いに来ただけなのに






「食いたい」「食いたくない」関係無く

買っちゃう瞬間ってありま専科?


とんかつを食った帰りに

とんかつをまた食う男

大江

よくあるよくある。

えーー



んで今回も特に何も考えず

買った

食った

つっつめ

「こんな寒いのに歩きながらチョコミントかよ…」

ザワ…

「どんだけサーティーワン好きなんだよ…」

ザワ…

何見てんだコラァァァァアアアアア!!



あったかいアイスね

作りましょうよ

ニチ◯イさん頼む!

あったかけりゃ大丈夫なのよ

うんうん

理に適ってる。









全然関係無いけど

昨日、BREMENのエリーとオンガクについて話してて

わりかし言葉を作らず自由にあーだこーだと話してたんだけど

その時ハッと思ったんだが

コミュニケーションの前面に技巧性を出さない方が

よりシンプルで深いところまで到達できるなぁと。

「俺はこんなオンガク知識があるぞ!」

「私の好きな音楽にはこんな高尚性が!」

自ら「ワタクシ、クリエーチブですのよ」みたいな押し売りの応酬では

せっかく共通の話題で共有・共感しようとしているのに

そのコミュニケーションに矛盾が生じるなぁと。

なんでもかんでも論理的に解釈しすぎると

単純に、面白みが無くなってしまうま。

「人間の体は、70%の水分とホニャララで成り立っています」

より

「人間の体は、なんかワクワクする感じのモノと保健体育で出来ています」

の方が、面白みがあるし

より理解出来そうな気がするだぁー。

そういった点では

ダラダラ喋っていたにも関わらず

すげー為になったなぁと感じた先日のオンガク談義。



いや、でも逆を考えれば

上記みたいなアイデンティティティティティティの静かな激突や摩擦が

その業界や技術を繁栄させていくのかもしれない。

科学とか特にそうだよにんに。

ウホウホウホウホウホ

葉っぱ食べちゃうぞー




いやーしかし

ただただ勇気が無いだけなのかもしれない

自分をぶつけようとゆう意思が

意気地が無いだけなのかも。

だとしたら、俺はまだまだだ。


勿論、全てにこうゆう考え方が当てはまる訳じゃないんだけどね。



『勇気の足りない者は、自分の意気地の無さを正当化する為に常に哲学を見出す』

by アルベール・カミユ






コウヘー太郎とのチャットの時とか特に

何気にそうゆう傾向にある気がするんだなぁ大江さん。









アイスつめてー

だっだめだ

残しちゃおう。














さらばじゃい。