お絵描き欲望 | 浮気願望、始めまし…

お絵描き欲望

作業中に、一息つきながらMacの画像フォルダを整理してみる。

そういえば、最近本当に画像作ったりしてない。
絵とか描いてない。
上野公園の森林の中で、全然関係無いモノ描きたい。
せっかく絵描くんなら、見えるモンだけじゃつまらん。
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俺は特別絵がうまい訳でも無いし、それほど詳しい訳でもない。
美術館とかも行くけど、どうだろ。

「このフェルメールの青色はですねぇ」
「ピカソのゲルニカは戦争の哀しみが…」

とゆう様な、『裏話』前提で絵を見たら何か違う気がして

「お、何だこの変な絵。何かすげーぞ!」

とゆう『オラワクワクしてきたぞ!』みたいな悟空的ノリで見ちゃう。
見て立ち止まって、何で立ち止まったんだろーか?とか考える訳です。
美術を愛する人から見たら、低俗なのかもしれんね。
まぁ生まれも良くないしね。うっひょっひょ!
ファッションD

いやーでも過去に衝撃的な絵があって。
キャンパスに、線一本だけ、的な。

「チ◯毛じゃん!」

と、つっこんでしまった訳ですけども。週末なのにお下品でありがとう!

作品って「これが作品だ」って言ったらもう作品なんですよね。
もしかしたら、作者には何の意図も何も無かったのかもしれない。
「この絵、チン◯って言わせたら勝ちだな」とか思ってたかもしれないなーと思ったら悔しくて悔しくて。
「しまった!つっこんでしまった!」みたいな。

そうゆう人は、絵師とゆうか、もう商売人だなぁとか思うんですけども。
そうゆう意味ではピカソは天才的な商人だと思う訳なんです。
きっとこの人は、その時代の美術のルールとか客観性の認識がずば抜けていたんだろうと思うんです。
ルールを知ってれば、外す事も出来る。

そうゆう点では、村上隆はおっかない人だなぁとも思う。
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よく「先生、声優になるにはどうしたらいいんですか?」みたいな事を聞かれるんですが、答えは簡単で

「『声優です』って言えばいいじゃん」

声優っちゅう職業は、声優だって言ってしまえばもう声優なんです。
誰だってなれる、簡単な職業です。
しかし難しいのは、『声優で飯を食う事』であって、これは厳しいと思います。


ん?訳分かんなくなってきたボクドラえ◯もん!



まぁとにかく、絵が描きたいとゆう事なんですよ!


ハァハァハァハァハァ





本日18時半からの「HI!HEY!SEY!」、観てねぇ。





あばし。