ゼミ完

左:ドン・コノグラサン・ヒャッキンデス氏
右:ムリヤーリ・ヤラサレテル氏
でもね、上の二人は内容に全く関係ないんだ。すまんね!
さて、第一回目のゼミが終了した。
皆様「ショックですわ…」
そりゃそうだと思った。
どこにも尖る事なく、現実離れしたファンタジックな声優論を上品に語り合うだけで穏やかに死んでいける腐った楽園に慣れちゃってるから、それに気付いたら真実自体がショックになる。
世間の評価を受けなくても、全員がダラダラと生きていけるニセモノの理想空間。そこでは、実力が無くても、努力しなくても死ぬまで安全に『声優(表現者)』として存在していられる。
でも、みんな軽くショックを受けていたのが逆に嬉しい。
こんなシャバ僧ヨッチャンの話でも、ちゃんと聞いてもらってる証拠だと。
ただ、結構ギリギリの話もしたので、そこがアレだ………
オウエ「みんなー。内容について聞かれたら「オウエのゼミはダメダメだったよ。ケッ、終始自慢話だね!デカいのは口と顔だけだったよ」とか、言い広めといてね!傷つくなぁ!」
うーむ、万全。
万全?Oh-
スキンヘッドにしようか、ビビッドなカラーを入れようか考え中。
遅かれ早かれ、頭が皮膚になるのには違いないぜ!!
うっひょっひょ!
カメラホシイヨー!