初めての恋人、どんな人だった? ブログネタ:初めての恋人、どんな人だった? 参加中



高校生の頃 付き合ってたA氏かはてなマーク


19歳で 同じ職場の1つ下で 

私にとって初めてのB氏かはてなマーク



A氏とは。。。

初めて一緒にラブホへ行った人

その人とは 5回ぐらいラブホに行った

当然 その時は 

間違いなく好きドキドキだったから行ったんだけど

結局 そういう事はしなかった

行く前には そういう覚悟あったんだけど

いざっビックリマークとなると 

もったいないような気がして汗

「今しなくても・・・」

「結婚する人の為に おいとこう」とか

やっぱ「痛いのかなぁ?」とか 思ってしまったぷっ

最後にラブホ行った時には

ポットを持って

「これ以上 近づいたら このポット投げるから」

なぁ~んて言って

『分かった 分かった 何もしないから落ち着け

何もしないって約束するから』

なぁ~んて言われ Bだけ許したあたし


そのあと 1ヶ月もしないうちに

些細な喧嘩で別れたハートブレイク


。。。今 思えば

私 大事にされてたんだなぁ~

それなのに 私は罪な事したよなぁ~

って 反省してますムムム



B氏とは。。。


お互いに結婚も話に出てたし 

お互いに家も行き来し お互い 童貞&処女で。。。

同じ職場だったから 1年365日毎日顔を合わしてたと思う


『男は 最初の男になりたがる

女は 最後の女で居たい』


だけど B氏は 私がタバコ吸う事を嫌がっていた

いつもタバコをやめろ やめろ」と言っていた

それが ウザかったので 

私はみぃ彼の前でタバコを吸うのを辞めた

それを 何故か みぃ彼

私が禁煙禁煙したと 勘違いした

そして 私もそれを否定しなかった


ある日 休憩中に タバコを吸ってたら

みぃ彼が休憩室に入ってきた


目が合った!!


その時みぃ彼氏は何も言わなかった

がっビックリマーク

私はその日の晩に

「私は 一度もタバコを辞めたとは言ってない

だけど それに拘るB氏と私は 付き合って行けない

だから 別れたい」と告げたハートブレイク


その後

「タバコは辞めてって言わない」

事が 私と付き合う条件となりましたぷっ







夕方の5時過ぎに

仕事終わったぁ~彼からいつもの帰宅携帯

普段と変わらず 色々喋ってて 途中で

『今日な 上本町に行っててな

近鉄の人が 近くに 並んで買うぐらいの

美味しいケーキ屋さんがあるって聞いた』

って言うから

私「そうなんや」って相づち打ったら

彼『もうすぐ着くわ』

!?「えらい今日着くの早いなぁ~

みぃ彼『だから もう行くで~』

「はぁ? 行くってどこに?」

『だから その美味しいってケーキ買ってんぷっ

「???」

『何聞いとんねんカチン もう行くって言うてるやろ』

えっ!? まさか 私んち!はてなマーク

子供が横に居てるから 迂闊に聞けないしショック!

「こっちに? Who is it ?汗

『何で英語やねん』はぁ?

「だって~ 子供側に居るって言うてるやん」(小声)

『そうかそうかニコニコ 

うん!みぃ~のとこに行くで もう着くで~グゥ

えぇーーーーーーーーーーっあせる

「Really ? マジで??えっ

『お~イェースグゥ

「まだ 夕飯の支度中やねんけど~汗

『分かっとるわ 電話しながら 手ぇ動かせやはぁ?

「動かしとるわカチン で 今どこ?」

『三宅過ぎたとこ』

「げぇ~ それってもう着くやんfjre9

『だから さっきからもう着くでって言うてるやんけカチン

あっ ごめん 子供から電話や 一回切るわ』

って 電話を切った間に横にいた次女に

「○○が ケーキ買って

もうすぐ 持って来てくれるんやって~」

なんて話をしてたら・・・ またすぐに電話が鳴って

『今 子供からの電話は 

晩ご飯自分らで作っていいか?って内容やったビックリマーク

で いいよ~って言うたニコニコ

「ん? じゃご飯一緒に食べれるって事?お~

『しぇやでぇ~~グゥ

「えっ こっちが まだ夕飯出来てないよぉ~え~‥

ちょっと待たせるかも知れへんゎ汗

『えぇ~~カチン

「あんたなぁ~がっかり

 それやったら もっと早めに言うててや」

『それじゃ サプライズにならんやんけカチン

「それなら 電話かけてきた段階で…

もぉええわ とりあえず 一回切るわ」

そっから 次女に

「お母さん ご飯食べに行く事になったわ」

って話したら 

次女は『それなら私がケーキもらい行った方がいい?』

「せやな それなら私一回帰って来んでええけど・・・」

次女『じゃ 行くわ ついでも ○○見てみよ~』

へっ?お~「見る? それから 長女にも声かけたらんと・・・」

【前々から 長女の方がガィを見たがっていたのですが

次女は別に見たくない言ってて・・・

長女も一人だと 会いづらいから・・・と

今まで会った事なかったのです】


次女『分かったぁ~』

と 寝てる長女を起こしに行ったのですが

長女起きる前に ガィから電話があって

5時半には 次女と家を出た。。。


そして。。。

ガイと次女 初対面~ぷっ

なにげに ガィは緊張気味に「こんにちはえへへ…と 

片手でケーキを差し出す・・・ 

次女は「ありがとうございますぅ~嬉


その直後に 私がお互いを紹介・・・ 

まず 次女が

「いつも母がお世話になってます~

こんな母ですが よろしくお願いします

じゃ 今日は 楽しんで来て下さいねぇ~嬉

と イッキに喋って去って行ったバィバィ!

それに対して 

ガイは「はい」「はい」と相づち打つだけでしたぷっ

で 車に乗ってから

「みぃ~のミニチュア盤やぁ~

最後に捨てゼリフ吐くとこなんか 

みぃ~そのもの~ぷっと 笑ってたところに 

長女から「今起きた」って電話が・・・

どうも彼に会って見たかったみたいだったので

「じゃぁ 塾終わってから お茶でも行く?」

って聞くと 「うん」って返事がぷっ

それを彼に伝えると 「緊張するわ」なんて言ってたけど

実際 会ってみると・・・子供らも ガィも 普通~に喋ってて

それがホンマに普通すぎて 私には 不思議~おぉ!

まぁ そこには 次女がマシンガントークで喋ってくれて

その合間に 彼氏に話かけたり 質問してくれて

沈黙する暇もなかったけどぷっ 


でも 時間の方が深夜1時半を回ってしまったので

お開きにぷっ


まぁ~ 改まって会うよりは 

急遽会う事になったのが

お互いに緊張せずに喋れてよかったみたいグゥ

それに長女は やっと彼氏に会って 

安心出来たみたいまるちゃん風

次女は「私はあの歯並びは無理~・・・。

と辛口評価だったぷっ

ガィは まぁまぁ想像通りだったみたいだけど

長女は 思った以上に落着いていて

次女は 見た目や表情が私ソックリで

みぃ~が目の前に二人居てる感じで 面白かったらしいぷっ


私は これで いつでも彼氏の名前出して

出かける事が出来るなって。。。

私にとっっては スゴクいい日になりましたグゥグゥグゥ

いやぁ~ 本日も朝から 

馬鹿息子…やってくれました爆弾


大事な入試だと言うのに 自分で起きれず汗

毎日毎日 試験に間に合うように 叩き起こししょぼん

乗り換えを減らす為に

20分ぐらいかかる駅までの送り迎え…ガーン


帰りは 「最寄り駅まで帰って来い」と言えば


『友達がバイトの使うからと 定期は貸してナイ』

のだそうですガーン


本日 試験も6日目で 本人ダレダレ~
やっとの思いで 起こし 車に乗せ…
駅で降ろして終わり…と言う段にきて
「時計は?」と聞いたら

『忘れた汗
あほかぁ~っむって思ってたら


『あぁ~~~~! 受験票忘れたあせる


ぬゎんですとぉ~~~~~~~~~怒り


速攻Uターンして またもや片道20分を往復して

駅まで送り届けDASH!


「日曜日で電車の本数ないから

乗り換え駅に着いたらメールしてきてパンチ!
と 捨てゼリフと共に 馬鹿を駅に置いてきたむかっ


まぁ~ 何とか間に合うかぁ~と 安心しながらも
家に着いて メールするが 応答なしムムム


置き去りにしてから 30分
『電車こ~へん』とメールが
えっ!? まだ乗り換えてないの?叫び


速攻PCで調べて 電車の時刻調べて送ったけど
「その前に 違う乗り換えてたら 

10分も早く着く電車あったんやで~」と送ったら

『遅いわパンチ!と返事


「何が遅いねんむかっ 

日曜で本数もないから 乗り換え駅着いたら

メールしてって言うたやろがプンプン


ったくもぉ~メラメラ ボケがっ!と思いながらも

試験10分前に 

「間に合ったんか?」って メールしてんのに

返事が来たのは 夕方の4時半

『今から 電車に乗る』


はぁ~んむかっ

結局間に合ったんかいはぁ?って話なんですけど~


挙げ句に 帰ってきてから

兄弟バトルパンチ!

そのうち 「もう大学やめる」とか言うてるし


もぉ~ 好きににしてくれ~~叫び


私自身 情けないのか 腹が立つのか

よぉ分かりませんわぁ~あせる