昨日 レースが終わって 

彼みぃ~から うちの近所でご飯食べるから

一緒にどうや?って電話あったんだけど

すでに私は 夕飯をすませてたから汗

ご飯食べ終わる頃に 家出て ガイんち!に行くわ・・・
って返事して

7時半ぐらいにこっち出て 12時ぐらいに帰る予定で 
ちょっと一緒に飲む予定にしたグゥみぃ



ところが 行って1杯目で
みぃ:彼「これで横になったら寝てまうな」


ん?目 それってもう寝る気満々やん?


案の定 5分もせんうちに 布団へ


私と いくら喋ってん?と思いながらも考えると。。。


まぁ~ 停学の件で 夜勤明けの金曜日は 
寝る暇なく学校行ったり バイク整備したり
ほとんど寝てない上に 晩は私とでお泊まりして
土日2日間は サ~キットどっぷりやもん
しゃぁ~ないよな暴中年馬鹿ップル日記 って事で
彼みぃ~を起こさず PC起こし いや開けた時に

長男が 停学中の日誌を持って降りてきて
「保護者のとこ書いて~」
寝ぼけながらも 彼みぃ~は書いたのだが。。。


その誓約書の不親切な書き方と 長男の説明不足に加え
彼氏みぃ彼氏みぃで ちゃんと読まずに サインしたから・・・
記入漏れがあって・・・ショック!


そこを 長男が「抜けてるやんむかっ
彼氏みぃ「はぁ? どこや?」
長男「ちゃんと読んでる?はぁ?


「それやったら お前も

ココとココってちゃんと説明せ~やパンチ!


。。。と 二人ともが レースで疲れ切ってて 
喧嘩腰になってきた

あかん このままじゃ喧嘩になるえ~‥


そこで私は二人を引き離そうと

「じゃ お父さんには ちゃんと書かすから 
○○君は 上に上がって課題しとき
書いたら持って上がるから」

って言ったから 彼みぃ~の長男が 上に上がろうとした時


「○○(長男の名前) みぃ~に対しての返事は?カチン

(ノ_-;)ハア…


そこから 二人はも戦闘モードにスィッチが入ってしまって。。。


長男「もう書いていらんむかっ


「あほかっ! 親が書かなどないすんねん 

お前のケツは俺は拭かなあかんやろ~がっ!
お前と俺じゃ立場が違う お願いせなあかんやろ~がカチン


「だから もう書いていらんって言うてるやんはぁ?

「もうこんな家出て行く」

「こら 待て~おこる


そこで 彼みぃ~と二人して止めるが 
長男は 出て行くの一点張りで汗
そこで とうとう 彼氏みぃが一発パンチ!手を出てしまった暴中年馬鹿ップル日記


「やれや 殴って気がすむなら殴れ 殺せやはぁ?


と そこからが 睨み合いつかみ合う二人。。。


間に入って私は 殴ろうとする彼みぃ~の手を止め
出て行こうとする長男の手をつかみ…

今までは 彼みぃ~が子供を怒ってる時は 
クチを出したらあかんって抑えてたけど

もう限界爆弾


子供のおる前で彼みぃ~の事 悪く言った事はなかったのだけど


「ちょっと 二人とも 落ち着けやぁ~プンプン


(長男に向かって)あんた 出て行く出て行くって言うけど
出て行って何が解決するねんむかっ
出て行ったところで

お父さんがあんたを探し回るだけの話やろ~がパンチ!
あんたは 今 何をせなあかんねん?

停学延びるから まず課題をせなあかんねやろ~が暴中年馬鹿ップル日記


(彼に向かって)あんたも あんたや 何で殴るねんプンプン 
親子に上下関係あるって言うてて 
上のあんたが殴ったら 弱い者イジメと一緒じゃむかっ
殴るから 余計話がややこしくなるんやろ~が暴中年馬鹿ップル日記


そこで 彼みぃ~は我に返り 冷静になったけど

長男は 一回出て行くと言ったから 引っ込みがつかないのか

意地なのか 親への反抗なのか・・・

「もういい 出て行く」と言って 一歩も引かず


それを 二人して 必死に力ずくで止め

やっとの思いで 部屋に引き戻したところで

またまた 奴みぃは 長男に

『お前なぁ~~』と啖呵切るっ!

もぉ~ なんで ココで怒鳴るねんっ暴中年馬鹿ップル日記

それにまたまた長男反発暴中年馬鹿ップル日記
 
またまた取っ組み合いになりそ~になったから
間に私が入ったら 長男が私に「もうええねん」って
私を押しのけたもんやから またまたガイ:みぃ~ブチ切れむかっ
「誰に手をあげてるねん暴中年馬鹿ップル日記

と拳を上げようとしたら 

長男「殴れや」と前に出てきて。。。


もぉ~ しっちゃかめっちゃかがっかり


またまた 間に入って 話をするが

何をどう話しても 長男の興奮冷めやらず・・・


やっとこ 11時頃になって 沈静化。。。


そこで 思わず私は

(彼に向かって)『二度と子供に手をあげるな』

(長男に向かって)親に向かって クチの聞き方考えろ~』

二人して 揚げ足とるような言い方ばっかするな
自分が正しいって思うからって 自分の事ばっかり言うて
相手の話も聞けや もうええ加減 ちゃんと 話しぃ~や」
プンプン


それから暫くしてから

長男も少し落着いて 話はしたんだけど 
長男は 彼みぃ~と私に言いくるめられるんじゃないかって

予防線を張って あまり聞く耳を持てなかったと思う


それから 長男が上に上がって 

彼氏みぃとも色々話したけど…


その中で 彼氏みぃ

「今日 みぃ~が居ってくれたから よかった」


と言ったけど 私は

「逆に他人の私が居ったからこそ
○○君は 意地も張って引っ込みつかなくなったと思うで
それに あんたが 自分よりも私をかばったりしたから 
余計 反発したんやとも思う
今日は 絶対に 私が おらん方がよかったんやと思う」

。。。と 言った


翌日 目が覚めると
彼氏みぃは右手親指をつき指し 胸を打撲


私は 両腕筋肉痛になってましたぷっ笑みぃ



ふと 旦那が生きてたら。。。
きっと私はこういう場面に 何度となく遭遇したであろ~
そして こういう経験がない我が息子を 不憫にも思った

それと 同時に
私は やっぱり 彼氏みぃと子供の問題に 

クチを挟んだりしたら あかんねやぁ~とも思った暴中年馬鹿ップル日記