今日の記事は、2006年の時のブログ記事を抜粋して
書いています。
ヒーリングを始めるきっかけのお話です。
以前、ロシアの女性ヒーラーが
病人をヒーリングで治している番組を見て感激し
レイキの伝授を受けました。
そして、これから書くハプニングがあったからこそ
レイキの伝授を受けるきっかけとなりました。
ではごゆっくりご覧下さい。
2006年の夏
事件が起きてしまったのです。
それは・・・
我が家で飼っているコーギーの”ろろ”が大変なことになって
しまったのです。
最初、散歩をしていたら
休む回数が増えていることに気付きました。
少し足をびっこ引くように歩いていたので
あれ?おかしいなと思い病院に電話して状況を話ししたら、
即連れてきて!と言われました。
急いで、病院に行って診察をしてもらいました。
診察の結果、後ろ足の股関節に問題があるとのことで
緊急入院になってしまいました。
先生の話だと、最悪の場合は歩けなくなく可能性があると
言われて、頭の中は真っ白になってしまいました。
めちゃくちゃショックでした!!
その後、3日間の集中治療室での治療を受けました。
その治療もあって幸いな事になんとか歩けるようになったものの、
1ヶ月ほどは安静にしてなくてはいけないと
言われてしまい、ゲージの中での生活が始まりました。
抗生剤と痛み止めなどの薬を与え、安静の状態が続きました。
それだけでは、治る見込みがあるかどうか分からないと
言われていたので、僕は決心しました。
レイキを伝授してもらおう!って・・・。
レイキは、人や動物、自分にヒーリングが可能なもので
シンボルや言葉など伝授してもらった人でないと分からない知識や
やり方がたくさんありました。
その内容は、一般の人には言ってはならない秘密のものです。
ただ、ここで問題がありました。
信頼できるレイキの先生が居ないということです。
眼に見えないものを扱うだけに、色々なHPを見てまわり
直接、メールでお返事をもらって、やっと信頼できる人が見つかりました。
ただ、レイキを伝授してもらうまでにまだ日があったので
1日でも早く愛犬にヒーリングしてあげたいと思いました。
そこで今まで父や母にしていたたヒーリングを”ろろ”にもしました。
1日2回、1回20分ほどのヒーリングを毎日続けました。
同時にレイキの伝授も始まりましたが、
浄化期間というのが21日あるので、
本格的にレイキを使えるまでには日があって
1ヶ月ほど、僕独自のヒーリングを”ろろ”にしていました。
やってあげていると、気持ちよさそうに大人しくて
うれしかったです♪♪
効果もありました。
1ヵ月後の診断では・・・
”走ったり段差のあるところに行かなければ
短い散歩から始めても良いです”と言ってもらえて
獣医さんからは、「それにしても、奇跡だね」と
言われました。
先生には、ヒーリングしていたなんて言えなかったけど
ヒーリングしてあげてよかったと思いました。
今では、元気に散歩して
少しなら走っても大丈夫なまでに回復しました。
一時は、歩けなくなるかもって思いましたが
元気になってくれてよかったです♪♪
そんなこともあって、メニューには載せてないのですが
ペットのヒーリングもご要望があればさせてもらっています。
今までで珍しい動物は”スカンクちゃん”へヒーリングの依頼がありました。
興味があればお問い合わせくださいね^^
⇒https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=166988
ご相談に乗らせていただきます。
ペット以外でも、お子さんや親、自分自身への
遠隔ヒーリングも大歓迎です。
遠隔ヒーリングのお申し込みはこちらからどうぞ。
⇒https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=169143
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