いや~いやいやいや・・・
夢のような時間はあっという間に過ぎるものです。
イケメン先生との語らいは、最高でした。
駅構内の喫茶店で待ち合わせしていたのですが、私のメイクが完璧(=ツタンカーメン)すぎて先生に全然気づいてもらえませんでしたが。![]()
そんなツタンカーメン女が全身全霊で「先生のお力が必要なんです!助けてください」と懇願して、家庭教師をお願いしました。
すると先生が「大丈夫ですよ。僕に任せてください!」って・・・![]()
いや~んもう。胸キュン通り越して胸ギュン。
私のやる気タンクは満タンでっす![]()