2ヶ月ぶりなブログ更新でさとりんの可愛さを語る&俺の処刑
ああ、マジかわいい、ジト目も紫髪もあの性格も全部が全部かわいいよ。
さとりんに変態的な妄想しても顔を赤らめるさとりんじゃなくて
「あらあらうふふ」的に、逆に篭絡してくるような感じがいいんだ。
白い肌はふつくしい、あのニヤニヤ顔は「あなたの心は丸見えだ」
みたいな、余裕というか、戦いは苦手とか言っておきながら実は、
紫の弾幕とか、パチェのとかアリスのとか射命丸とかのスペカを
真似できたり、金閣寺できてたり、実は強いはずなさとりんいいようふふ。
さとりんは人肉も食べるけど、相手の心を食べるような妖怪だと思う、
暗い気持ちとか、陰鬱な気持ちとか、殺意とか憎しみとか、そういう
マイナス的な心が大好きなんだと思う、んで、他人への憎しみを煽るような
話上手で、人がいる所に来て、人の心をズタズタにして、マイナス的な
思考が溢れている心を、「ああ、美味しい、美味しい。、心が美味しい」
と、言わんばかりに、ニヤニヤ顔をしているに違いない。
そして、気に入った人間は、心を篭絡して、自分がいなければ生きていけないように思わせて、死ぬまで―死んでも―さとりに忠誠を誓わせるような
そういう一種の変態性が、さとりんにあって、霊夢や魔理沙には姉妹共々
「ペットにしたい」という思考が溢れているんだと思う。
つまり、さとりんは可愛い
―謝罪&処刑場―
Q:お前更新する気ないだろ
A:すみません、ニコ動が悪いんde(射殺
Q:ああん、テメ、いつまであけおめ言ってんだ?一生脳内正月か?
A:すみません、上に同じでs(電気椅子
Q:こやつの首を刎ねい!
A;命だけは、命だけはお助けくだされ(斬首
