「シグナル」の韓国版、日本版、両方とも火曜日が更新で放映の日。このドラマを見ていたせいか、誤認逮捕や画策の文字が脳裏に残る。この度の新潟の事件は、本当に解決出来たのか。近所、幼稚な犯罪、地元を知ってないと出来ないなどなどのワードがあがっていた。地元住民ならず、犯人は近くにいる、と。誰もが思ったのではないだろうか。
そんな中、前歴がある犯人に目星が、ついていたのではないだろうか。
逮捕された23歳男性、顔から笑ってる様子が見える。精神的に何かあるのだろうか。
今後は、地域の見守りを怠らず、強化されるはず。そうあるべき。
ドラマのように、過去が変えられて、
現在の被害者が生存するなど、
夢の話。
いつまでも、「本当の犯人なのか」が残っている。
被害者に手向けられた献花、手紙、どれだけ思っても、帰らない事実。
ただただ、ご冥福をお祈り申し上げます。

