寒くてストーブ、いや、冬服まだ必要です。灯油タンクは、空になりました。さすがに5月、補充はやめましょうー。って、ひとりごと。事件が未解決だから、報道が止む事はない。とうとう、線路付近の住民のしわざなのか。まで、出てきた。
ガーン


2度殺された、
と、コメンテーターの言葉。
どんなに残忍な事なのか。



今朝は、ものすごい雨風が、バシャバシャ音を立てていた。さすがに報道陣は現場にいられないだろう。と、察すると共に、捜査も容易でないだろう。


いつ逮捕されるのだ。


皆が不安を抱えて待っている。
そして、子どもたちの登下校は、ボランティアたちが付き添っている。
「魔の三時」
初めて、聞いた言葉だ。
誘拐が、一番起こる時刻だと言う。