こんにちは、かえです。
はじめましての方はこちら→ 自己紹介
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今やっている個別セッション企画
🌈魂の整えロードマップ🌈
の深掘り音声解説を作りました!
AIが作ってくれたのがわかりやすかったので
そのまま紹介したい!と思ったんだけど、
アメブロに音声貼れないんだ…
なんとか画像つけましたが
YouTubeに動画出すのも始めてなのでドキドキです💦
なんだかいろんな挑戦をしてやっとできた感じです…!😭✨
聞いていただけたらうれしいです。
A:あなたのスマホのストレージが古い写真とか何年も開いていないアプリでもう完全にパンパンになっている状態をちょっと想像してみて欲しいんです。
B:はい。よくありますよね、そういう状態。
A:で、そこにあなたの毎日の仕事とか生活を劇的に楽にしてくれる究極の最新アプリをダウンロードしようとする。
でも何度試しても容量がいっぱいですってエラーが出てはじかれちゃうんです。
B:ああ、あれはめちゃくちゃイライラしますね。
A:ですよね。
実は今回の徹底的な深掘りで読み解いていくのはあなたの脳とか心で今まさに、これと全く同じクラッシュが起きている理由についてなんです。
B:ええ、現代のビジネスパーソンや、常に成長を求めるリスナーの皆さんの多くがこの容量オーバーの状態で必死に新しいスキルとか自己啓発のメソッドをダウンロードしようとして深く疲弊しているんですよね。
A:うんうん。
B:もっと本を読まなきゃとかもっと知識を足さなければっていう足し算の脅迫観念に囚われているというか。
A:そうなんですよね。
さて、ここから少し情報を整理してみましょうか。
今回私たちが注目している資料なんですが
「人生を変える魂の整えロードマップ 5 ステップ」というアプローチなんです。
B:なるほど。5つのステップですね。
A:ええ、ビジネス書とか生産性向上のハックに慣れ親しんでいるあなたからすると、魂の整えとかスピリチュアルっていう言葉を聞いた瞬間、少し構えてしまうかもしれないんですけど。
B:まあ少し抵抗を感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。
A:でも少しだけ待ってください。
このアプローチの根にあるのは、人間の心理とか無意識のシステムに対する驚くほど論理的で、すごく実践的な洞察なんです。
B:ここで非常に興味深いのはですね、このメソッドで用いられているキネシオロジーという手法が、まさにその現実と見えない世界の橋渡しをしてくれるところなんです。
A:キネシオロジーですか?
B:はい。キネシオロジーっていうのは筋肉の反射テストを使って、その人が無意識下で何にストレスを感じているかとか、どんな思い込みを持っているかを身体の反応から直接読み解く技術なんですね。
A:つまり、頭で考えた建前じゃなくて身体が知っている本音の部分ということですね。
B:その通りです。神経系が記憶している本音にアクセスする、極めて現実的なアプローチなんです。
A:だからこそ、そこで提示されているパラダイムシフトがすごく刺さるんですよね。
私たちは成長しようとする時に、自分はまだ未熟だから新しい知識を外から持ってこなければって考えがちじゃないですか?
B:ええ、足し算ですね。
A:でもこのロードマップの大前提は完全に逆なんです。
人間を最初から完全で、エネルギーが自然に巡って望みを実現できる存在として定義しているんですよね。
B:素晴らしい視点ですよね。
A:つまり今のあなたがうまくいかないのは何かが足りないんじゃなくて、過去の傷とか思い込みっていう不要なデータが乗っかりすぎているからだ、と。
B:なるほど。ここで本当に面白いのは、なぜ人間が無意識にその重さを溜め込んでしまうのかというメカニズムなんです。
A:なぜなんでしょう?
B:私たちは生きていく中で傷つかないために、あるいは社会に適応するために、自己防衛として様々な鎧をつくりますよね。
A:ああ、鎧、着てますね。確かに。
B:しかしその鎧が重くなりすぎて本来のポテンシャルを押し潰してしまっているんです。自分の能力不足を責めるんじゃなくて、まずはその不要な荷物を下ろすことから始める。これが現代人のプレッシャーを劇的に下げるカギになるわけです。
A:荷物を下ろす。ではその重すぎる荷物をどう下ろしていくのかっていう話になりますよね。
B:はい。
A:普通なら、さあ、いらない過去のトラウマをどんどんゴミ箱に捨てましょうってなりそうなんですけど、この5つのステップは意外なところから始まるんですよね。
B:そうなんです。
最初のステップ1は捨てることではなくて、入り口の扉を修理すること、つまり受け取り上手になることなんです。
A:受け取り上手ですか?
B:ええ、頑張っているのに報われないとか愛されても安心できないっていうのは、まさにこの入り口が壊れている状態なんですね。罪悪感とか自己否定によって自分に向かってくる良いものを無意識に拒絶する、受け取らない癖がついてしまっているわけです。
A:ここからが本当に面白いところなんですけど、これをお聞きのあなたも日常でこんな経験ありませんか?
B:どんな経験でしょう?
A:例えば仕事で上司から「今回の君のプレゼン最高だったよ。本当に助かった」って褒められたとしますよね。
B:はいはい。嬉しい瞬間ですね。
A:その時、心の中でよしって喜ぶ前に、口をついて出る言葉が
「いえいえ私なんて全然です」とか
「たまたま運が良かっただけで」とか、
反射的に相手の称賛を跳ね返してしまうことってないですか?
B:ああ、ありますね。
謙遜という日本の美しい文化でもありますが、それが過剰になると問題です。
せっかく相手がエネルギーとか評価を渡してくれているのに、それを受け取らないわけですから。
A:そうなんですよ。
これって例えるなら宅配便の配達員さんが素晴らしいプレゼントを持ってきてくれたのに、家のドアも窓も全てレンガでガチガチに塞いじゃってる状態ですよね。
B:なるほど。分かりやすいです。
A:「なんで私の家には何も届かないんだろう」って嘆きながら、自分で受け取り拒否をしている。だからステップ1では、何か新しい努力を始める前に、まずこの受け取る許可を自分に出す。入り口のレンガを取り除く作業から始めるわけです。
B:これをより大きな視点で全体像と結びつけて考えてみるとですね、続くステップ2のインナーチャイルドを癒す、つまり過去の浄化がなぜ不可欠なのかが見えてきます。
A:入り口を開けた後の話ですね。
B:ええ、入り口を開けたとしても家の中が過去の痛みという未処理の爆弾でいっぱいだったら、やはり新しいものは入れられません。
A:うーん確かに。
B:頭では分かっているのに同じことで何度も傷つくというのは、性格のせいなどではなくて過去の体験で作られた神経系の記憶なんですよ。
A:神経系の記憶。
B:はい。人間の脳と体は過去に傷ついたパターンを強烈に記憶しています。
ですからあなたが現状を変えようと新しい行動を起こしても、無意識の防衛システムが「そっちに行ったらまた傷つくぞ。元の安全な状態に戻れ」って強烈に引っ張り戻すんです。
A:古い現実を維持しようとするわけですね。
B:ええ、これを解決するにはただ忘れようとするのではなくて、過去の傷ついた自分に寄り添って、「もう安全だよ」と身体のレベルで教え直してあげる必要があるんです。
A:なるほど。アクセルを踏みながら同時にサイドブレーキを全力で引いているような状態から、まずはサイドブレーキを静かに下ろしてあげるわけですね。
B:まさにその通りです。
ではブレーキが解除されて、受け取る入り口も開いた。
次にその車を前に進めるエンジンと燃料の話になりますよね。
ここから見えない力がどう現実を動かすかという、ステップ3と4の領域に入っていきます。
A:はい。ステップ3はエネルギーの通り道を開くプロセスです。
日常でやる気が出ないとか気分の波が激しいと感じる時、私たちはつい「自分のメンタルが弱いからだ」って自分を責めがちですよね。
B:責めちゃうこと多いと思います。
A:しかしこのロードマップではそれは単なるストレスによる気の流れやチャクラの乱れである、と指摘しています。
B:出ましたね、チャクラ。
ビジネスパーソンの中にはこの言葉を聞いた瞬間に、ちょっとついていけないなと思う方もいるかもしれないんですが。
A:ええ、よくわかります。
B:これ、もっと現実的な視点で翻訳するとどういうことなんでしょうか?
A:非常に論理的なシステムとして説明できるんですよ。
チャクラというのは東洋医学やインド哲学で言われるエネルギーの拠点なんですが、解剖学的に見ると主要な神経叢、つまり神経が編み目のように集まっている場所や内分泌腺の位置と見事に一致しているんです。
B:私たちが極度のストレスを感じると無意識に呼吸が浅くなって胃とか喉の筋肉が硬直しますよね。
A:確かに緊張すると胃が痛くなったり喉が詰まったりします。
B:それがまさにエネルギーの通り道が塞がっている状態なんです。自律神経が乱れて血液や神経の伝達が滞っている。だからステップ3では身体的アプローチを通して、この物理的・感情的な詰まりをほどいていくんです。
A:なるほど。メンタルの気合で乗り切るんじゃなくて、物理的なパイプの掃除をするようなものなんですね。
B:ええ、システム全体を正常な循環に戻すわけです。
A:いやあ、一気に腑に落ちました。そしてパイプが綺麗になったところで、ステップ4のブロックを外す。つまり引き寄せ体質への変化に進むわけですが
B:はい。ステップ4ですね。
A:ちょっと待ってください。ここであえて意地悪なツッコミをしてもいいですか?
B:ええ、もちろんです。何でもどうぞ。
A:この資料にはステップ4で、能力不足ではなく無意識の思い込みのせいでいつも同じ問題が起きるってあるんです。
B:はい、ありますね。
A:でも例えば私が仕事で、いつも大事なプレゼンの前日に限ってExcelの保存を忘れてデータが飛んだり、当日にお腹が痛くなったりして失敗を繰り返すとしますよね。
B:ええ。
A:これって普通に考えたら私のタスク管理能力の低さとか体調管理の甘さじゃないですか? それを「成功して目立つことを恐れる無意識のブロック」のせいだなんていうのは、自分のミスをごまかす都合のいい言い訳に聞こえませんか?
B:なるほど。非常に鋭い反論です。そして多くの人が全く同じ疑問を抱くと思います。しかし結論から言えば、それは言い訳ではなくて人間の脳の自己保存機能が完璧に作動した結果なんですよ。
A:自己保存機能?どういうことですか?
B:私たちの潜在意識、つまり無意識の領域は、私たちが頭で考えている顕在意識よりもはるかに巨大で処理能力が高いんです。
もしあなたの深い無意識レベルに「成功して責任が重くなるのは怖い」とか「目立つと周囲から妬まれて居場所がなくなる」という強い恐怖、つまりブロックがあったとします。
A:うん。うん。
B:すると潜在意識はあなたをその危険な成功から守るために、あえて失敗という現実を引き起こすんです。
A:え、潜在意識が私を守るためにわざとExcelのデータを消させるんですか?
B:その通りです。
潜在意識にとっては現状維持が安全で、変化や成功は危険とプログラミングされてしまっているからです。
だから一瞬の注意力を散漫にさせたり、胃腸の働きを低下させたりして、あなたを成功という危険から遠ざけるんです。
A:うわあ、なるほど。
B:つまりあなたは能力が低いから失敗しているのではなくて、あなたの潜在意識という過保護なボディガードが「あなたを成功させない」というミッションを、完璧な能力で遂行してしまっている状態なんですよ。
A:凄まじいですね。能力がないんじゃなくてボディガードが有能すぎるせいで前に進めないんだ。
B:だからこそExcelの講座に通い直す前に、キネシオロジーなどを使って「成功しても安全だ」という風にボディガードの誤解を解く必要があるんです。
プログラミングを書き換える。これがステップ4の真のメカニズムです。
A:いやあ、鳥肌が立ちました。
サイドブレーキを下ろしてパイプを掃除して過保護なボディガードを説得した。
これで車は完全に自由に進めます。完璧じゃないですか?
B:しかしここで終わってしまってはまた元の状態に戻ってしまうんです。
だからこそ最後の仕上げであるステップ5「なりたい私に変わる」
つまり理想の自分を定着させることが絶対に必要になるんです。
A:つまりこれらは全て何を意味しているんでしょうか?
私、このステップ5こそがこのメソッドの中で最も重要で、かつ見落とされがちな部分だと思っているんです。
B:ほう。というのは?
A:これっていうなればコンクリートを固める作業なんですよね。
B:コンクリートですか?
A:はい。家を建てる時、どんなに素晴らしい設計図があっても、どんなに綺麗に基礎のコンクリートを流し込んでも、それがしっかり乾いて定着する前にその上をドタドタと歩いてしまったら足跡がついてボコボコになって台無しになっちゃいますよね。
B:確かにそうですね。
A:ステップ1から4で作った新しい自分の状態。資料では波動という言葉が使われていますが、この新しい周波数や神経系の落ち着いた状態を、「これが私の新しい当たり前だ」として脳に定着させるための時間が不可欠なんだということです。
B:完璧なアナロジーです。まさにその通りで、人間にはホメオスタシスと呼ばれる、よくも悪くも元の状態に戻ろうとする強烈な性質がありますから
A:恒常性維持機能ですね。
B:ええ。急激な変化は脳にとって異常事態と判定されて強烈な揺り戻しを引き起こすんです。だからこそ新しい波動、つまりブロックが外れてリラックスした心地よい神経系のベースラインを、時間をかけて馴染ませる必要があるんです。
A:だから通常1回で行うこの5ステップを、今回の企画に限って毎月1ステップずつ丁寧に整えていくという形式で提供しているんですね。
B:はい。ひと月に1ステップ。非常に賢明なアプローチです。
A:これなら揺り戻しを最小限に抑えながらコンクリートを固められますよね。
B:ええ、単発や途中参加も可能ですが、順番に受けることで驚くほど軽やかに変われるというのも納得のペース配分です。
さらに全ステップを完走した方には30分の特別セッションがプレゼントされるという手厚いサポートもあります。
A:変化の振り返りやエネルギーチェックが行われるんですよね。
さてここまで「人生を変える魂の整えロードマップ 5 ステップ」を徹底的に読み解いてきましたが、いかがだったでしょうか?
B:はい。
A:受け取る扉を修理して、過去の痛みを終わらせて、エネルギーのパイプを掃除し、過保護な無意識のブロックを解除して、新しい自分をコンクリートのように定着させる。
B:一貫して言えるのは、自己成長とは何か新しいスキルや知識を付け足すことではなくて、あなたの中にすでにある完璧なシステムを解放するプロセスだということですね。
A:そうです。
これをお聞きのあなた。もしあなたが今、情報過多に疲れ果て、自分にはまだ何かが足りないと焦っているなら
B:ええ。
A:明日からの仕事や勉強において、1度この「引き算」のアプローチを試してみてください。
不要なデータを消去してスマホの容量を開けるように、あなたの中に全く新しい余白が生み出されるはずです。
その余白こそがあなたが本当に望むものを受け入れるための器になるんです。
B:これはある重要な問いを私たちに投げかけていますね。
A:お、専門家からの今日を締めくくる最後の問いかけですね。何でしょう?
B:少し想像してみてください。
もしあなたが今、血みどろになって歯を食い縛って外の世界へ探しに行こうとしているその目標や願いが
A:はい。
B:実はすでにあなたの手の中、あなたのポケットの中に入っていて、ただあなたがそれを取り出して受け取る許可を自分自身に出していないだけだとしたら、あなたは明日からご自身の働き方や生き方をどう変えますか?
A:ああ、それは強烈ですね。探し物は最初から自分のポケットの中にあった。ただそれを触ることを自分に禁じていただけかもしれない、と。
B:ええ。私たちが本当にすべき唯一の努力は、ただポケットに手を入れる許可を自分に出すことだけなのかもしれませんね。
A:いや、今日は本当にエキサイティングな探求ができました。あなたの中に眠る、すでに完全なシステムの可能性に気づき、知的好奇心を満たすお手伝いができたなら、これ以上嬉しいことはありません。
B:はい。本当にそうですね。
A:情報の波に飲まれず、時には重さを下ろす美学でご自身のポテンシャルを解放してみてくださいね。それでは今回の深掘りはここまで。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
B:ありがとうございました。
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