ギャンブル公認!パチンコ・競馬・宝くじで儲けよう!!
Amebaでブログを始めよう!

稼げる台の特徴

稼げる台には、共通した特徴があります。


それは、「ホールが力を入れている機種」若しくは、「攻略要素が高い機種」です。

つまり、海や増台している台ですね。


もっと、具体的な例を上げると・・・

パチンコなら、海系・ガロ・慶次・美空


スロットで言うと・・・エウレカセブン・エヴァ・ジャグラーなど王道機種が上げられます。


絶対やってはいけないのが、新台です。


新台は、客が飛び付きやすいので稼げる台と稼げない台の差が激しいです。


間違っても新台には、手を出さないように。

偉大なる先輩に続け、ダノンシャンティ文句なし!

NHKマイルからダービー。この“黄金ローテ”をいち早く確立させたのが誰あろう、日本でも有数のトップトレーナーの一人、松田国英調教師だ。クロフネに始まり、タニノギムレット、キングカメハメハ、ブラックシェル……。いずれも松田国調教師が狙いを定めた馬は、相当の好成績を挙げている。


いわば、この変則二冠ローテの先駆者でありスペシャリストが今年、“この馬”と自信を持って送り込む英才がダノンシャンティなのだ。

サンライズプリンスと大きく異なる点は、やはりダービーまでを考えると無理のないローテーション。早くから皐月賞を捨て、このNHKマイルCと日本ダービーだけに焦点を定めてきた。それだけに中間の調整も狂いがなく、絶品の動きをアピールしている。


そして、前走のGIII毎日杯が圧巻のひと言。軽く仕掛けただけでラスト3F33秒4という破格の数字で突き抜けてみせた。それでいてまだ余裕すら感じさせる脚色だったのだから、驚くほかない。見た目のインパクトならサンライズプリンスのNZT以上と言えるだろう。

ここまで4戦2勝。3走前にヴィクトワールピサに敗れたGIIIラジオNIKKEI杯は、キャリア2戦目での0秒2差。ハナ差で2着に泣いた2走前のGIII共同通信杯も、最後は外へ押し込まれる苦しい展開だった。


使われるごとに確かな成長を見せているダノンシャンティ。その敗れた2戦当時とは比べ物にならないくらい、今は競走馬としての質を高めている。そして鞍上には、キングカメハメハで初の変則二冠馬を誕生させ、毎日杯でテン乗りながらダノンシャンティの良さをいきなり最大限に引き出した名人・安藤勝己だ。厩舎の先輩に続く“春二冠”へ、まずはここで王手をかけたい。 

yahooニュースより引用


競馬ファンとして安藤勝己さんには、ここで春二冠へ王手を掛けてほしいですね!