長文になります^^;


昨日荒らしコメントを載せました。

本人?と思われる方から反省しているというコメントもらいました。

本当に本人かどうかはわかりませんが、今回のことは水に流します。

コメントをそのまま信じるならば「若い頃には失敗はある」と」思いますしね^^


個人的には妬んで攻撃するよりも、仲良くなって勝てる方法を聞き出しますけどねw

(妬むほどパチプロはいい仕事ではないし)


株でもアフィリエイトでもそうです。

自分は全然稼げないな~と思っている時に稼いでいる人のブログなんかを見ると

「うお、すげ~!ちょっと怖いけどメールしてなにか教えていただけないかな~?」と思い

メールしたりしますもんw

もちろん失礼のないように!


さてここからは荒らし文について解説してみます(こっから先は悪意も怒りもなしで)


昨日は完全スルーでしたが、もしかしたら読者に「あ~、言っていることわかる!」と

勘違いされても困りますので。

何故ならこんなつまらんブログでも読んでいただいているありがたい読者さんだから、間違ったことを覚えて負けないようにです。


ちなみに色々なパチプロさんやら勝っている方からコメントやメールいただきました。

全員この文章がおかしいというか、間違っていると。

勝っている人では考えない文章だったからでしょう。


では解説です(メルマガみたいに真面目になってしまうかも)


>今どきヘソ釘で回転数調整する店とか聞いた事ねぇし


これはたぶんホルコンみたいなことを言っているんでしょうね。

結局は釘を見れないから言い訳として言っているんかな~と。


店のせいで負けているという「自分は悪くない理論」

なぜこういうことを言うかというと「自分もそうだったから」です。

まずはここの意識を変えないと絶対に勝てません。




釘は間違いなく開け閉めしています。

そして負けているのは完全に自分の力不足だからです。




>ってか普通パチプロなら打つ機種しぼろーぜ!
やみくもに打ってたら負けるよ(ハート)




打つ機種を絞る。

ある意味いいことも言っていますねw

負けている方はまずは機種を絞るのはアリです。

あれこれ打つよりも海だけ!とかって絞った方がいいかもですね。




しかしパチプロになると違います。

勝てるならどんな機種でも打つべきです。

逆に打ちたくない機種でも打つべきですし、そうしています。

逆の逆では打ちたい台ですら状況がよくないなら打たない。




本当は釘さえ開いていれば毎日慶次様やパトラッシュ2や新台も打ってみたいよ^^;

設定さえ入っていれば南国や巨人4も打ちたいしw




やみくもに打っていると思われるのは本気で心外ですね。

どんだけ厳選して打っていると思っているんだよ!と思います。




>あと本気のパチプロなら普通今ゎ打てねーだろ

2月にゎパチンコ筋肉マン
3月にゎエヴァの5号機
それからちっとしたら慶治2
が出るのぐらい考えろよ

普通のホールゎその3大機種を出すために1月中旬から回収モードだぜ!(常識)

普通のパチプロなら普通ゎ手だせねーけどな




毎週新台入れ替えやっているし、5号機規制やサブプラで瀕死のパチ屋は毎日が回収モードでしょ~がw

もっともらしいことを言っていますが問題外です。




それでも勝つのがプロですし(勝てないなら食えないし)

逆に今打てないパチプロって普段はどうやってお金を稼ぐんでしょうか?




パチプロブログを見ても「今は回収時期だから3月いっぱいは休みだね!」とか言っているパチプロ見たことないです。

もちろんうちも土日や盆・年末年始・GWは休むけど意味合いが違う。




今打てないプロならそれは自然淘汰されるまで。

みんなそんな覚悟でパチプロやっていると思いますよ。




みんなが思うように甘い仕事じゃない。

全部自己責任で、食えるも食えないも結果は全部自分に跳ね返ってくる。

サラリーマン時代以上に必死ですよ、少なくとも自分は。




>ハイスペックの波も読めねーヤツがパチプロ気取んなっつーの




勝っている人がみんな食いついたのがこれです。

波で勝てるなら誰も負けないですよw

波とか死んでも言ったらダメ!




以上自分なりに突っ込みました。

こんだけ突っ込めるんだから「勝っている人が釣りで書いている?」と思えたほどです。

そうでなければ完全に負けている人の文章丸出しです。

間違っても読者さんは「なるほど!」とか思っちゃだめですよ^^;




せめてうちのブログを見ている方は大事にしよう!と、

少しは参考になるように「勝てる為の言葉」を選んで書いています。

そこにはオカルトや嘘の言葉はありません。

一流とは呼べないパチプロですが、みなさんには真摯に向き合っているつもりです。