こんにちは(‐^▽^‐)


現在「メタボリックシンドローム」という言葉をよく聞きますね?
メタボはいわゆる生活習慣病とリンクしている場合が多いようです。




日本でもメタボ検診がスタートしていますが、メタボの基準としてウェストの太さが基準となっています。
男性だと85cm、女性は90cm以上ウェストがある人はメタボの疑いが強くなるといわれています。



ですから、太っているということはスタイル的な問題もさることながら健康を損なう可能性もあるわけです。


「メタボ」「肥満」「生活習慣」
以上の3つの言葉がつながりました。

ですからダイエットは、自分の生活習慣を見直すという意味合いがあるのです。
ダイエットに成功するためには、どのダイエット法を選ぶかももちろん重要です




が自分の生活習慣を反省することの方が重要だったりします。

自分の日々の生活の中に「これをやっていたら太るなあ」ということはありませ
んか?
おやつをはじめとして間食を取るのが癖になっていませんか?
お腹いっぱいでも余計に食べるということはありませんか?
いやなことがあると、やけ食いをしたりしていませんか?

このような自分の生活習慣を見直してみると改善ポイントは意外と出てくるものです。



逆にいうと、改善ポイントがあるからダイエットをしなければならない状況になったわけですが…




ダイエットというと、激しい運動とか、厳しい食事制限というイメージを持たれる方が多いようです。




でも上にあげたようなことについては、簡単に改善することができますよね?

「ダイエットをするにも、仕事が忙しい」と言っていいわけをする人もよく見かけます。



でもいくら仕事が忙しい人でも、自分の生活習慣を見直すことぐらいはできるは
ずです。

このように、ダイエットというのはまず自分の足元を見ることから始めるもので
す。
高いハードルを設定する必要は全くありません。


自分の足元を見ることによって、手をつけやすいところからダイエットを手掛けることができるようになるからです。

がんばりましょう!!(^-^)/

こんにちは(‐^▽^‐)


ダイエットするには?
上に質問に対しての答えは明確のはずです。

消費するカロリーが食べ物を食べることによる摂取カロリーを超えれば、今身体にある脂肪分を使ってエネルギーを作るわけですから、痩せるに決まっていますよね?
おそらくこのダイエットのメカニズムは、ほとんどの人が知っていることだと思われます。




ところが、頭では分かっていても、実際に実行することはなかなか難しい…と思っているあなた、
ダイエットできないわけはどこにあるのでしょうか?

おそらく、ダイエットしたいという気持ちを上回る「何か」があるのではないですか?




例えば、甘いもの好きの人の目の前にケーキが出されれば、ダイエットしていてもどうしても手が伸びてしまうと

いう方もいらっしゃるでしょう。


ダイエットって、目の前に先ほどのケーキみたいなニンジンがぶら下がっていないことが多いんです。
ですから、ダイエットに成功した場合のイメージがしにくいというところがあります。




逆にダイエットしているときには、食事の量を制限します。
ところが食べ物って、目の前にはっきりとした形で登場します。
イメージがしやすいんです。

もともと私たちには、食欲があります。



ですから、視覚とこの食欲が直結してしまうからダイエット中でも「いけない」
とは思いつつも食べてしまうわけです。

あなたがダイエットをしようと思ったきっかけは何ですか?
元の体型に戻したいから?
着たい服を着られるようになりたいから?
いろんな理由があるはずです。



そのことをイメージするようなものを目の前に飾ってみてはいかがでしょうか?



例えば、昔の戻りたい時代の写真を張り付けるもしくは着たい洋服を入らなくても購入して、目の前に飾る
こうすることで、「どうしても痩せたい!」という気持ちを高めてみましょう。



ダイエットはカロリーの調節を行っていれば、確実に痩せることができます。
しかもどのような人であってもです。
気持ちで負けてしまうことがない限りは、ですが。


ですから、気持ちのコントロールということをいつも気に留めておきましょう。(‐^▽^‐)



こんにちは。今日もお読みいただきありがとうございます(*^▽^*)




ダイエットを目指す人って、どうしても早く結果が欲しくなってしまうようです

ね?

食べたいものが食べられない、動きたくないのに運動しなくては…

しんどいことをする側面がありますから、できるだけ早く結果を出してできるだ

け早くやめたいという気持ちもわからなくはありません。



「1ヶ月で○○キロやせる」

このようなコピーもダイエット関連の商品では見かけることも。



こうしてみると、「短い期間でやせることも可能では?」

このような誤解をしてしまう人もいるようですね?



しかし短期間で激しい減量をするということは、体型が激変してしまいます。

これって人体にとってはかなりの負担ではないでしょうか?



医者などの意見を参考にしてみると、あまり激しいダイエットは決してよくない

ようです。

ダイエットというのは健康になるという意味合いがあります。

ところが、身体を壊してしまっては何のためのダイエットかわからなくなってし

まいますね?



お医者さんが医学的な見地から見ると、自分の体重の一割減を1ヶ月の間に実現す