松本清張さん。

久しぶりに読んで、すっかり魅了されています(●^o^●)

 

やっぱり!というのは、昔から好きで長編小説は沢山読んでいたのですが、今回短編集を読み始めました。

阿刀田高さんの編集された全集で四巻のうちまだ二冊目ですが面白くて読み出したら止まりません。

確かに時代的には終戦直後から昭和40年ころが舞台なので今の感覚とはちょっと違うのですが、それでも、それを差し引いても圧倒される面白さです。

 

三巻、四巻目が楽しみ!!