東(ひんがし)の窓白々と北ひらく

 

顔ぶれの一新されて春の雲

 

バス停に足踏みをする春疾風

 

 

 

今日はとても興味深いブログを読みました。

スーパーの特売で買う玉子、あんなに安いのにはやはり理由があるんですね。

 

昔の言葉で「安かろう、悪かろう」ってのがありました。

これは食料品というより衣料品何かでよく使われていた気がします。

「安物買いの銭失い」なんて言うのもあって、値段ばかりに拘っていると結局高い買い物をすることになるよとよく言われました。

衣料品の安いのは型崩れしやすいとか仕立てが雑だとか、それほど健康的には直接作用しませんが、食べ物は矢張り怖いかもしれませんね。

 どちらにしても安さには理由があるという事を自覚しなくてはならないという事かもしれません。

 

ただ、収入が増えなくてこれだけ物価が上がると。生活防衛のためについ買ってしまいそうですが( ;∀;)