俳句の練習歳時記を持ちて緑地へ初吟行万歩計確かめながら初吟行雀たち次々止まる冬木かな葉牡丹の手を繋ぐごと植えられて枯れ枝に一枚二枚葉の垂れててっぺんの陽を受く枝に寒雀枯れ枝の曲がりくねって支え合い鳴き声にぐるり見回す冬木立近づけばそっと離れる浮寝鳥久しぶりに近所の緑地へ歩きに行きました。一人で吟行としゃれこんで(^○^)大した距離でないのに気がつけば二時間近く、とにかく気持ち良かった❗️❣️