俳句の練習 小春日や水は水色ならずとも 神さまの留守に生まれて喜寿ちかし 吹く風に枯葉ちいさく渦を巻く 何時も思ってます。 水は透明だから水色って透明って事かなって。 イメージとして「水色の空」とか「水色の建物」という時は青っぽい色。 水は水色じゃなくてもやっぱり水。 思い込むと何の不思議もないのかもしれません。 信号の青が緑のように、小さい頃からそんなものだと言われ続けると違和感なく受け入れていくものなのかもしれません。