短歌ひとつ出来ないうちに日が暮れて老いの命の一日を刻む


毎日の生活が永遠に続くような気がしていた若い頃、今は確実に忍び寄る人生の最終章に密かに脅える私。

どこまで充実した自分でいられるのか?