あけましておめでとうございます



元旦はじぃじにご挨拶に行き、お年玉をいただいてお年玉





札を数えるかほたん(笑)



パパは三ヶ日にお仕事なので、かほたんさえたんママの3人でママ実家に帰省しました。



コロナ禍になってから避けていた列車移動新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前



さえたんにとっては年中さん以来なのでほぼ記憶にないらしく、終始大興奮でしたラブ



実家到着後は、




子ども達だけでトランプしたり、



ゲーム制作会社でSEをやっているけんじろーおじちゃんに、switchのソフトを使って自分でプログラミングしたゲームを見てもらったり、



みんなで初詣に行ったりルンルン



かほたんは、今までのようにチビ達と戯れるって感じにはならず、かと言って大人の中にも入れない微妙な立ち位置に自分で戸惑っていて、



そんな心のうちにみんな気づいていて、やたら気遣ってもらっていました。



そんな中、2日の夜に事件がガーン



ちび達飛び回って遊んでいたと思ったら、さえたんがおもむろに足の裏を見せにきて号泣えーん



とげが刺さってるー雷



触らなくても痛いのに、触られたらもっと痛くて泣いて大暴れして抵抗するさえたんをばあたんが抱っこしておさえ、



まりえちゃんが懐中電灯で患部を照らしてくれる中、



ママは全集中でとげ抜きに挑む虫めがね真顔



も、思ったより長くて太いとげが深く刺さっていて素人にはどうしようもなく、夜間緊急を受診することに泣



大人全員飲酒してしまっていたのでタクシーを呼ぼうとするもなかなかつながらず、



こーたろーおじちゃんが徒歩五分の最寄駅まで行って偶然来たタクシーを拾ってきてくれて、それに乗り込み病院へ病院ランニングアセアセ



お医者さんは一目見ると「あ〜これは麻酔やね〜」と言って、麻酔薬と小さなメスを準備予防接種



オペなの!?ポーン



さえたんは麻酔の注射で号泣したものの、オペ中は冷静におとなしくしていることができて、あっという間に処置、縫合もなく絆創膏貼ってもらって終了しました。



長丁場を想定していたのに1時間ほどで終了して、ホッと脱力〜魂が抜ける




付き添ってくれたばあたんと、正月に緊急オペを受けたよ記念カメラ指差し



けんじろーおじちゃんは元々帰る予定だったので、大騒ぎの中まともに見送ってもらうこともなく一人帰京。



こうたろーおじちゃんは、祖父と中1の孫娘だけ残すのも可哀想かなと子ども達と実家に残って待っていてくれました。



みんなを巻き込み申し訳なかったけど、人手が余るほどあるタイミングで本当に助かったママでした悲しい