毎日を大事に。今日も公園でもおともだちがいなくて、いまいち遊びにのりきれないさえたんママは突然の電話で悲しいお知らせを受け、どんどんテンション下がる学校から帰ってきたかほたんにも伝えると、理解できないなりに理解しようと一生懸命でした。ただ生きていること、ただそこにいてくれること、それがどれだけ有り難いことか。“有り難い”を忘れて“当たり前”になっていることに改めて気づかせてもらいました。生きていられる限り、毎日を大事にしよう。