今日はかほたんのピアノの日

昨日遊びながら思いついたハロウィンっぽいメロディーをゆりさんに聞いてもらって、
なんと楽譜におこしてもらいました
相談した“音符読めない問題”に対して、早速こんなふうにアプローチしてくれるなんて
自分の発信したい音、表現したいことが、音符になり楽譜になったら…こんなにワクワクすることはないっ
これを見てたら『のだめ』を思い出したよ

そしてママ自身も子どもの頃ピアノを習っていた時、流行りの曲が弾きたかったけど、決められた曲しか弾かせてくれないのが嫌でやめちゃったことを思い出して。
それなのに?いや、だからこそ??
ピアノの練習とはこうあるべきだ、っていう型にとらわれて、それに乗らないかほたんにイライラしていたかも。
ゆりさんの懐の深さと、個々に寄り添う柔軟な発想、アイディアの多さに、改めて感謝感謝!!

ちなみに曲のタイトルも自分でつけたようですが…
音符の数よりタイトルの文字数の方が多い(笑)


