2007年細胞検査士試験の特徴 | 細胞診を考える

2007年細胞検査士試験の特徴

12月15日、16日に実施されました。

今回の試験の特徴は同定問題が 15題から30題に増えたことで、ギムザ標本が5題出題されました。


スクリーニング 300点

手技 100点

同定問題 150点


550点満点で、7割 = 385点以上が合格だったと思います