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迅速組織と迅速細胞診が共に陽性で、一致した症例
核クロマチンの増加した細胞塊で、核の不規則重積性もみられる
核クロマチンが増加し、核の異型性、不規則重積性を認める
迅速組織(左)も陽性と診断。
切除標本でも断端陽性が確認されました。