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既往歴に悪性リンパ腫治療暦あり
体腔液に次のような細胞が多数みられた
若干、結合性もあるように見えますが・・・、実際は結合性なしと考えてください。
核の大小不同あり
核クロマチンは増加しています
↓
悪性リンパ腫の浸潤
(珍しいですね)