おはようございます。
今日は午後から仕事なので、いつもよりのんびりな朝です。
今日も曇り空。肌寒く、冬とほぼ同じ服装で
過ごしています。

ここ1カ月くらい、ロナ・ハーマンさんの本を読んでいます。
光の翼です。
アーキエンジェルマイケルのメッセンジャーとして
数多くの書籍を出版され、メッセージを伝えてくださっています。
その中の一番最初の本です。

美しい翼が描かれた表紙。
そして、美しくも力強いメッセージ

不思議と読んでいると、どこかへトリップしていて
字を読んでいるけれど、別世界に行っているような
不思議な感覚があります。
そのため、もう一度読み直し、気づけばまたトリップ
というようなことを繰り返しています。

私自身、今変容のときを迎えています。
その中で、何度もミカエルの名を呼び、助けを呼んだり
相談したりしているわけですが。

この本は、ミカエルの存在をもっと身近に感じ
何時でも語りかけ、コンタクトをとっていい相手だと
教えてくれています。

また、中にあるロナ・ハーマンさんの詩のような
言葉も素敵なのです。
内側の探求をするのにいいかも。

スピリチュアルの本を手に取り
読み進んでいくと、著者は違っても同じ事柄が
出てきます。
それは、もう10年前になるオーラソーマを勉強していた時
その先生が教えてくれたこともあり、尊敬している
ヒーラーさんに教えていただいたこともあり。
これが基本であり、真実なのだと
何度も言い聞かせるように、目にし耳にしています。

スピリチュアルに関わっていると
目に見えない世界のため、似て非なるものの違和感に
自分の視てきたものとの違いに、未熟ゆえか
ぐらつくことがあります。
今まさに、その最中にいるのですが。
その度に、大事なのは愛だと何度も説く。

その中で、この行いの中で、やっと自分の身体の中にまで
スピリチュアリティが染み込んでいくのかもしれません。