こんにちは。
1カ月以上続いた、体調不良からほぼ復活し
今週は、仕事もこなせました。
今日は尊敬するヒーラーさんに会いに行ってきまして
新たな目標を確認してまいりました。

スピリチュアルというと、色んなもの全てそこに含まれる
かと思いきや、似ていても全く別物という場合があります。

ライトワーカーと呼ばれる人たち
平和や、幸せ、愛などそのもとに行われることと

悪魔払いというのでしょうか・・・陰陽師なのかな
除霊、払うといったこと

ここには、目では見えないものに対するものだと
しても、その本質は全く違うように思います。

少し濁しながら書いているので分かりにくいかもしれません。

私は、愛のもとに、ライトワーカーですので
例えば、霊、生き霊だとしても、皮をむいていけば
愛する存在だと思っています。
綺麗ごとではなく、本当にそう思っているのです。
だから、有無を言わさず払うという行為に
どうしても、好感を持てないのです。

もうずっと考えている課題です。
そうした中で、今日の帰り道
車の運転中に、お寺の門に書いてあった言葉に目が留まりました。

「鬼の顔して、鬼は外」

見た瞬間に、笑いが止まらない。
なるほどね。うまい言葉だなと納得。

書いた人の解釈とあっているか、分かりませんが
鬼を追い出そうと必死になっている、本人も鬼の顔です。
どっちが鬼なのか分かりませんね・・・

鬼を追い出そうと躍起になって、鬼にとらわれている
ともとれるかもしれません。

走り抜ける車の運転中に目に留まったのは、結構強力な
メッセージでした。