31日
今日は晴れてましたが風が冷たかったですね。
インフルエンザとかにも気を付けないと、と思いました。
新しく打てる台を探すより確実に打てる台を。
龍が如く 甘
等価 8時間
通常 1314 (潜伏込み)
電サポ 831
※通常時電チュー開放 7回(29回転)
1R 88個
千円辺り 20.2回
時給 約1980円
5R 5
6R 15
16R 13
投資 10000円
回収 15000個
収支 +50000円
初当たりの25%であるヘソからSTに恵まれ、電サポ中の16Rも普通に引ける楽な展開でした。
その後。
月末で飲みの誘いがあり早めにヤメたのですが、スロットコーナーを一応見に行くと何かの罠か、北斗修羅1082ハマリがありまして。
これは打っておこうと思い打ち出すと、高確中に天舞を引き、自身では初のTURBOスタートでして。
これがやたらと闘神ステージでバカスカと勝舞魂も貯まり、神拳勝舞でのレア役にも恵まれ、最後に10連敗が続いてしまいましたが、
こんだけ出てくれて助かりました。
この台では500枚を超えたこともなかったので、ようやく面白いと思えました。まあほとんど転生と同じなんですが。でも7勝後に金の勝舞魂がもらえるので転生より目指すところがあって良いと思いました。今更ですが。飲みの約束の時間には遅れましたが。
あとカイオウ幼少期のエピソードを見て改めて終わったのですが、母親がケンシロウとヒョウを救うために命を落としたのを見て、カイオウが「情愛などすべて捨てる」と誓った流れが、不自然に思いませんか。論理が飛躍しすぎというか。
カイオウの母親は炎にまかれた子供を見て、ここで助けにいかなければ人ではなくなると言い、命を落とすわけで。ケンシロウ・ヒョウが宗家の子供だからではなく、目の前の子供の命を助けるのが人としての道と考えて行動したように見えるのです。
それを誤解したカイオウが、分家の人間は宗家のために命を落とすの宿命と早とちりして錯乱。まあ幼少期に経験したことなので無理もないかもですが、カイオウの母親が人として示した道を理解できないまま、修羅の国を建国するまでに…。これはそもそもジュウケイの教育が悪かったからという説が濃厚だと思いますが。
ただカイオウの幼少期も思いやりの心は持っていて、母親が冬も寒い思いしないようにと遺体をマグマ?温泉?の湧いている暖かいところに埋めてるんですよね。
で、その直後に俺は情愛を捨て悪になると誓う…。
やっぱちょっと話が飛びすぎですよね。
まあ北斗の拳は今読み返しても良い話が多いのですが、サウザーしかり、リュウガしかり、行動が極端過ぎる人物が多いので、あの世紀末の極限状態だとそうなりがちなのかもしれません。
サウザーだって、愛を捨てるといいながら師匠の墓を作ろうとする矛盾に、本人は一切気づかぬまま暴走してますからね。
なんでこんな事を長々と書いているのか自分でもよく分かりませんがね。
そろそろ寝ますからね。

