4月25日に観た夢。
(実は占星術でも大事な日々の1日と知り驚いてる)
ちょっと何回も消えるので友人に送ったものそのものを掲載します
(改変は最小限にしないと消えるので、これ曰く付きみたいですね)
今朝変な夢見たんだよね。
なんか画像が流れてて、その画像にナレーションが入っているのを見るっていうやつ
その内容がこんな感じ
もともと全ては混沌とした一つの存在だった。
気まぐれで反する特性(属性かも)を持った存在をそれぞれ抽出した。
その反する特性を持った存在がそれぞれ個体として存在し生まれては出会い死に、生まれ出会い死にと繰り返しす。
やがて、その2つの存在が一つの存在になるまで実験をする。
それが目的だ。
…て内容なんだよね。
映像ははじめは本当にドロドロした何かの中から取り出されて別々の容器に抽出されて生み出されて人になって…
ふーんって眺めていたら、あれ?見た事がある
自分たち?
じゃあいまこの映像を観てるのは誰?
ってなって目が覚めた。
なんかさスピリチュアル系のいうワンネスとかいう全知全能的な美しいみたいな宗教的なものでなく、もっと世界中の古代神話に出て来るモヤモヤしたドロドロとしたものだったけど…確かに神話のなかのは混沌しかなかったとか。
まあワンネスだと言われたらそうだよなぁってレベル。
夢なのにNHKの教育テレビみたいな映像だからちょっと珍しい夢だったよ。
それで、私が観たのは、混沌のスープのようなものだった。
リグ・ヴェーダの宇宙開闢に出て来る世界が全ての始まりであり、私たちはそこから抽出された。
抽出された私と相方さんなどは、オカルトでも使う【高次の存在】の実験、異なる特性を持つ存在が一つに融合し【高次の存在】…今までの私の中に流れてきた情報から想像すると、神々の仲間入りが出来るかを実験してるということなんだろう。
それが夢の中で流れた。
なんでだろうなぁと考えた時だった。
嬉しい感情を伴う相方さんの声がテレパシーのように流れてきた。
「二つがやっと一つになったからだよ」
「認められたから、全て教えてくれた」
その【高次の存在】というか【神々】の戯れなのか、ツインレイとかの思想に縛られたのに、なんだか違う展開になってきたのでは?
でも大抵神々の存在って二面性を持つ一柱だから、コレはコレでいいのだろうか?
相方さんは何で、私は何だろうか?
別の謎は増えたけれど、こういうものかという妙に納得した感覚があった、
※あくまで個人の感じ方なので、多分別の感じ方だと意見は承知で記載してます。