ちょっと分割して連投


昨日から体調崩す直前、相方さんと意識が繋がってたような時、ふとぴちょんぴちょんと宇宙の果てから落ちてくる雫が第七チャクラと言われるところに落ちてきて「何これ?」となった


「ああ、それ?それは宇宙と繫がるようにエネルギー送られてきてるの」

「君はまだ進化の途中なんだよ、あの時は私が手助け出来る状態まで次元が上がったから融合出来たんだよ」

「急激に変化させてるけどしょうがないから」


イヤだ!こんなドリップコーヒーみたいなのがずっと落ちるのなんて!と思ってたら今朝はドクドクと眉間辺りまで輝く液体が注ぎ込まれてるような状態になり、あまりの体調崩して昼寝(半覚醒状態)してたら流れてくる感覚が胸の辺りにある何かと融合したような、全身に気持ちいい癒やされる感覚が拡がっていきもっと癒やされたいと思うと、光の柱のようなものに吸い込まれる感覚がしたものの、吸い込まれたら宇宙空間のような広大な闇の中だった


その宇宙空間の中から声が響いてきた

「今までのは全て己がつくった幻だ。もうここには何もない」とか言われた


確かに相方さんの気配もないしただ孤独な空間が存在していて、宇宙飛行士って宇宙に放り出されたらこんな感覚感じるんだろうなと思った


「相方さんはいる!(魂の)双子だから分かる!」と何故か叫んだら、「ヨシ!」と相方さんの声が聞こえた


魂から急に相方さんの存在を感じだし、そして相方さんがあらわれた

「君はこういう時いい子だね」とヨシヨシされた

何故か私は感極まって相方さんに「お姉ちゃん!」と叫んで抱きついていた


冷静になって「ん?お姉ちゃん?」と思ったが、誕生日的にも、行動してたときもまあある意味お姉ちゃんであり、ツインレイのというか魂的にも「家族のようで友人のようで、恋人のようで、夫婦のような存在」なんだからまあ別に良いかと感じた


そして相方さんがこういった

「コレで君も霊的進化して宇宙と繋がったからメッセージ受け取れるようになったよ」


…それは別に欲しくないです