今生きてる場所を地階とみなしての話をしようかなぁと思う


地階ってなんだ?となる人のために簡単に言うと、日本の1階をヨーロッパで地階とか言われてるそうな

日本と違うから混乱しました、うん


地階の現実世界から、2階は1階の存在を確かめないと分からない

1階は何だよとなると、簡単な瞑想とか空想とかネットワークでも比較的軽いもの。まあ、妄想もここ


で、1階の存在を理解して来ると2階が眩しい存在で視えて来ました

1階を理解するとなると、ある種の悟りのような幸福感というか、「愛って、これかぁ」とか「こうやって意識が繋がってるんだ」といういわゆる凪の状態


地階の現実と同じレベルに1階の世界で過ごせるようになって、1階の課題をクリアして初めて2階を素晴らしいものだと知覚というかわかるようになりました


2階は愛だけの世界かと思ってたら…徐々に世界が構築されていって、「これを新生地球って言ってたのか?」というレベルに認識した

とはいえ、1階の日もあれば2階の日も存在するし、元々1階で話してたのに2階にいたり2階だと並列して1階も地階も同時に認識できるし、勿論1階に出入りしか出来なかった時も地階は自在に認識してたから上の階に行く準備が出来ないとそうやって認識出来ないんだろうなぁと


2階は愛を語るって思ってたら…そうじゃなかった

1階は文句も下世話な話も出来る(だって妄想も並列してたから)

2階は愛というか信愛というか分かり合う世界というか、そんな世界

下世話なのや文句は言わない、信じられる世界


そして最近は3階に徐々に馴染んでる感じがする

まだ3階は把握できてないけど、個々の存在が繋がってる、そして中心に巨大な光の存在がいるのはわかった

この階層には、先程の2階よりもより尖ったというか純粋に突き詰めたような愛というかそんな感覚

聖天のような陰陽の対と多幸感、それから他の個々の存在と繋がっている(ていうか見られているけど気にならない)世界

なんか変な世界だけど、絶対的な光のデカブツがいてソレが「愛せよ」「一つになれ」「聖別された」みたいなことをぼわぁとした(表現的には角笛のような)音を振動させて発してる…


ただ、今はまだ試験段階でポータルみたいなものなのでは?とも思う


実際に1階から2階でもそのようなことがあって、その時は周囲には光の粒子の集まりで、光の粒子の塊の存在からはっきりした声でアドバイスを貰ったりしてた

2階はエネルギーの集合体を認識してそのエネルギーの集合体って交わりがより混ざって来た時に、ぽんっと世界が開けたから、そこで2階の正式な住人(もしくは準備が整った)になったのだと思われる…🤔


その点を考慮すると、現在は一応3階にいることは認められたけどまだ3階の住人としては準備が整ってはないのかもしれない(実質、1階と2階でほぼ事足りる)けど相方さんは3階を求めてるみたいだ(^_^;)


なんでって不思議とねぇ

スパルタ式に性エネルギー交流?クンダリーニ?バンバンぶち込んで来てさ、強制的に2階に移行させられ、今は強制的に3階に移行中って…いや、そうじゃなく、我々は地階で一度は落ち合わないといけないのでは?と思うけど…性格的に地階で会わなくても声が聞けりゃあいいって知ってるよ

地階で会わないのに色々と知識ぶち込まれるし、納得できないスピリチュアル系統の用語も、カルトな人々が用法間違ってるからって本来の正しい意味とか教えてくれるんだよ


…相方さんの立ち位置完全に男性性だなぁ(^_^;)

謎に有能過ぎる

だからツインレイかもしれない疑惑が少しだけ残るんだよ…


で、まあ3階が住人として認められたら世界観変わると思うんでその時はまた書きます