あと1日で療養時期も終了なんですけど、宿泊療養って感染者少ない時しか駄目みたいですね

同居家族も昨日まで待機してました

こんなに予定狂うの苛ついてもしょうがないので、まあblogでちょちょっと載せておきます


あー、前回って数日以上経過してますけど一応前置きです



    

テレパシーぽいものを表記します

精神病を疑い、病院に行ったら違いました

性エネルギー交流で健康にはなりません

民間療法の一種と考えてください

似非科学とか陰謀論やらが好きな方はここからの内容にそれは一切出ません




では、ちょっと今回の顛末に

職場で濃厚接触者になり、抗原検査キットもらって検査するも最初は陰性

喉の痛みと鼻水が出て来て再検査するも陰性

熱が出たので、即発熱外来しているかかりつけに行きNEAR法というウイルス増殖させる機器で検査したところ陽性判定

(鼻腔を拭うにしてはかなり喉のところの細胞も抉るので数日痛いけどPCRより早くて安いので一安心)

職場と自宅に電話して、6月とかなら宿泊療養や入院できたろうけど今は有事(COVID-19のリスクは戦争と同等)なので症状出てトリアージでイエロー、レッドそしてブラックじゃないと救急車呼べないなぁと理解(現実はイエローで医師が診なくてもギリギリ大丈夫なら呼べない状態に逼迫していると後に知る)


帰宅後、家族に伝え隔離始まる

妹がアルコール(で異常な程消毒する)中毒なので、隔離と風呂トイレ利用のルール決まる

食事は透明ビニル袋を手袋代わりに母がサランラップにくるんだおにぎりやら持ってくる

仏壇のご飯もラップかけてウイルスを浴びないようにし、自然に還すように処理する

基本的に私が風呂トイレ利用する際は家族はそこに居合わせない

勿論マスクは必須

エアコンをつけて扇風機は私の部屋に向かって(部屋の)窓は5センチ開ける(最高気温がやたら高い日が続くので部屋が冷えない)


もう徐々に熱が上がってくる

最初の悪寒が来て寝込む(鼻水が酷いし喉の痛みも辛い)

ボーッとした中で寝ながら相方さんとのテレパシー試みる

自分「新コロに感染して熱が出始めた(-_-;)」

相方「え?罹ったん?」

自分「うん、なんかこれで寿命尽きて会えないとか」

相方「それ困る、ほらちょっと確認するから…まだ大丈夫」


その後夕方にも同様のやり取りで「いまのところは大丈夫」とあったけれど、39.2℃になった際は「ちょっと様子見して、明日変だと思ったら保健所へ連絡する事」とアドバイス受ける


夜中に2度目の悪寒がやってくる

目茶苦茶イヤな感じ

節々の痛みは最初の悪寒にもあって、コレが言われる節々の痛みか…位が動きたいのに動けなくてイライラする

因みに味覚や嗅覚が異常な状態になったらイヤなので(以前インフルエンザで経験した)高品質のお茶を飲み、脳内でスパイスをイメージして口の中でイメージを再現するとかやって味覚の確認をし続けた

とにかく治ったらカレーが食べたいとそればかり妄想してました


2日目…保健所の流行り病のコールセンターへ連絡すると「パルスオキシメーターで血中酸素濃度計ってください」とか持ってないもの持ってて当然と言われるやら「治療したいなら救急車で」とお断りモードで高圧的(多分この担当者はハズレくじなんだと思う)

電話を切って、寝込む

イライラするし、胸は痛いし、呼吸キツい、ボーッとする感じは喘息の薬もらう前の眠くなる時と同じ感じだなぁと思い多分血中酸素濃度計ったら89とか危険な数値出る時だなぁと

で、またテレパシーしてみた

自分「て、訳なんだけど…」

相方「どこもそうだけど、酷いね」

自分「やっぱり、寿命ってここで終わるんかな」

相方「ちょっ!…っもうほら、落ち着く」

相方「しょうがないな、ほらエネルギー分けてあげるから」

という事で有り難く頂きました(笑)


この後は不思議と熱も下降し始めて(今回の変異株は発症から3~4日までで症状の峠が来ると後に保健所に電話して知る)母からも咳がこの危険な時に喘息のような咳でちょっと危ないなと思ったそうです


細かいやり取り全部書こうと思ったらほぼ忘れちゃってて、こういうのってスピード勝負かメモですね




 

基本は常識の範囲で対処しましょう

実際には今日までに胸の痛みの件で数回性エネルギー交流起きてて、なんか相方さんの生命力頂いてるようで悪いなぁと思ってたら「そうじゃない」っても言われました(-_-;)


まずコレが出来てた事

発熱時にも失くならない貪欲過ぎる食欲で栄養補給できた

処方された対症療法の薬が良かった(咳止め、炎症止め、痛み止め兼解熱剤)

家族の協力があった

3回ワクチン接種してた(これ大事!怖くて接種してないならノババックスなら安心できます、接種会場探しましょう)

定期的に通うかかりつけ医が発熱外来してた


まあ、全くスピリチュアル関係ない(笑)

相方さん曰く、もしもの時に備えて「基本のき」をまずはやる事らしい

でも、私の高熱でも食べられる食欲はある種の特技らしくて、病人全てに欲しい特技だとか



 

ちゃんとスピリチュアルなのもありますよ

そして、ここからが他の人と違うこと

ツインレイと思われる相方さんがいる

その相方さんからピンチの時にアドバイス貰える(連絡先無いのでテレパシーという手段)

ツインレイ?らしい性エネルギー交流が起きた


相方さんとは再会すらしてませんよ

でも、何故か医療関係になるとテレパシーが繋がる(笑)

それも私が発想しない方向から発言が飛び出す

自分ならもう酷いから死を覚悟するかと思う時に「多分大丈夫だけどちゃんと病院に行って診て貰うこと!」と言われたり(その時はホルモンの乱れでした)

なので別の自分の人格ではなく、相方さんからのテレパシーだと諦めました

まあ、コレが脳内に響いて私が再度言葉を反芻してることもあるから、物語作っての台詞ではこんなことにはならずに「この言い回しよりこっちでいこう」と考えるなぁと改めて思いました

その点、もう降参です

それから性エネルギー交流は今回はちょっといつもと違いました

よくエネルギーを貰ったら相手が疲れると思っていたけど「そうじゃない」ようです

今回のように本当に危険な病気になった時に流れるのは「優しく愛されてる」ようなものでした

励ましてくれてたり、つきっきりで看病されてる感じです

もうこれホントにズルすぎますよ



 

今思うこと

実際、もう少しで療養と待機期間が開けます

ツインレイというかパズルのピースがピタリとハマるような感覚の魂の繋がりのある人たちって他の人もこんなこと起きてるかもしれません

私のイメージするこういう魂って、エネルギーの集合体でそれが交わって新たなエネルギー源生み出すけど元の2つの魂はちゃんとそこにいる

新たなエネルギーが生まれるけど、個々にはそれぞれいてまたお互いエネルギーを生み出し更に強く輝くエネルギーを出していく…

なんか説明下手でベタですみません

きっと相方さんはエネルギーを搾取される訳じゃないと言いたかったんだろうなと今更思うんです

「新たに二人で作り出すんだよ、だから是分のエネルギーがなくなる訳ではない」と言いたかったのかな?


今回の流行り病、ホントにキツかった

もう新型コロナは病気じゃ無いって方々、これは病気です

マスクしたくなくてもマスクしないとまずは身を守れません(マスク嫌ならガスマスクにフィルターもしっかり着けて活動してください)

手洗いはしつこいくらいしっかりしましょう

それでも侵入したウイルスに対してワクチンは有効な防衛手段です、発症しても重症化しないための最後の防御です