ツインレイ?と思われる存在であるようでも、元々一緒だった訳ではなく、二つの魂が偶然接触してあちら側がどうも気に入ったようでそれからパートナーのようになってこちらもなんかいい感じになって、古代エジプトから地球での転生作業が始まった…というのが取り敢えず根源の存在の使命だったそうな…


いや、私も知らないけど


一度なんかあった時に、ハイヤーセルフへの繋がり方も知らないし、その時の突き詰めた場所がそんな場所だったってだけで

無機質な白い空間に人みたいな人形のような存在が入ってる九体のカプセルが大量にあって、なかにはもう空になった(脱落したか、何かあったか不明)球体もあって「あれは駄目だったか」となんか感情が湧き、ふと自分の目の前にある球体は人が入っていてあちらの目がうっすらと開いてこちらを確認して微笑んだ表情が、本当に美しくて「ああ、ちゃんといるんだ」と安堵して自分の精神世界に戻ったのでアレが何だったか何処なのか、何となく分かるけど答え合わせが出来ない以上、ただの願望か幻としか言い様のないかな


そこの世界を垣間見る前に、相手が精神世界で言ってたのが「魂には二種類ある」「魂には光と闇でワンセットである」こと

魂の種類は、この宇宙で発生したもの、この宇宙の次元とは違う次元で発生したものだと

この宇宙で発生したものは、この宇宙から出られないので消滅したら終わり

違う次元で発生したものは、元々この宇宙以外にも別の宇宙や違う次元で存在してるから、この宇宙が消滅しても問題なく存在する

光と闇でワンセットは、魂は光でだけ構成されてるわけではなく、必ず光と闇の系統の魂と調和が取れるようになっていないと駄目なんだそうな

相手は光側で魂は金色に光輝く本当に光の存在で、私は闇系統の色で深い青だった…で、しっくり来るというはまり方なんで相当闇闇してるんでしょう

そうなるとどちらも光の存在ではなくなるし、そう発言してる人たちは何か違うものではないかな?と


確かに光だけだと、不安定になるはずで結局調和するには闇も大事だよなあと

なんか前世の事書こうと思ってたけど、魂の種類とか色とか調和が必要とかのネタになっちゃった


そして、私の転生は次はないと断言されてしまったり…

これで、仕事終わりだからと寂しい言葉を宣告されたり(理由は書かない)… 


次はきちんと前世とかけっきょく