昨晩は『映像の世紀』のスピンオフ的なスペイン風邪から始まってハンガリー人の女性がCOVID-19の救世主になる話だったけど
OP時点で「これさえなければ」と前世のアイツが無意識に絡んできた思いが出てきたので、全部観ちゃいました
『映像の世紀』シリーズは私にとっては曰く付きで、『新・映像の世紀』のとある回の再放送を楽しみに観た際に「そうじゃない!なんで分からないんだ!」という怒りが込み上げてきてテレビを消して、実は購入してた『映像の世紀』のDVDを売りに行く羽目になったりと散々な目にあってた数ヶ月…
ええ、上記を観て怒りが湧いてきて、下記を泣く泣く手放す羽目に…
前世のヤツはNS党にどうやらいたようで、とはいえSS親衛隊とか大量虐殺や強制収容所に関わってる方面じゃないからまだマシだけど…
でもエヴァ・ブラウンに対しては嫌悪感しかないので、彼女を知っていると言うことはかなり内部に近しい存在だったとか…?
そうはいっても細かく調べる気はないし、なんとなく今は前世とかそんなレベルの段階終わってるんじゃないかな?と
そうはいっても気になる事はあるわけで、ツインレイ?の相手の前世の死が、破滅への出世街道突き進む原因になってるのがどうしても気になったり
恋人の死に際をヤツは知らない訳なんだが、ヤツの心情としては劇的な悲劇で…こっちの方がツインレイぽいんだよなぁと毎回思う
それで、別れ際に名前を呼びながら探してる映像を思い出せるからよくよく眺めていたら別れ際にはちゃんと仲直りしてた
仲直りどころか、統合?と言われるような魂の交わるような感覚がその時の二人には存在して、浮気癖はある二人なんだが本当に愛し合ってるのは今目の前にいる存在だけという感じで、更により魂を共有というか混ぜ合わせたいけど、それはまた今度という感じで別れてた…そりゃあ狂うよ、次が無いんだもん
片方が死んで会えないよりは、生きてて会えないの方がどれだけ楽か…
そう考えたら、今生きてる我々は幸せだよねぇと
昨日の夕方にふと思い付いた内容が、まさか夜に思い出した別れ際の内容と不思議とリンクしてるのが意外な日でした…
といっても、この後もまた激しい性エネルギー交流が始まったけど、それはちょっとまた次に