よく分からないものが前世というか、実は過去世から脈々と託されているようなものがあります

魂はもとから一つなので「託す」だとおかしいけど…それでも「託された」と表現するのが相応しいのがありまして…


精神世界でツインレイ?の相手は「青く輝く球体」で、私はそれに入ってる何かを解錠する「鍵」を所持してます

単数で表現してますけど、球体は複数あります

どのくらいあったか…数十個かな? 


年が明けて前世の彼から「鍵」を渡されそれが左手の平にスーっと消えていくというのがあって、2月のある日に相手から「鍵出して」と言われて、綺麗な「青く輝く球体」にその鍵穴はないのに鍵を差し込んで解錠すると、その輝きがパッと大気に溶け込むように霧散する…

綺麗だなぁと思いながら、その球体が周囲にゴロゴロ転がってる場面でした

「取り敢えず1つ目」と相手が発言したのをふーんと思って眺めてて、前世で何がしたかったのかが全く分からずじまいで…

二人の魂が合わさったらこんな色に輝くかな?と思うような色なんで別にそこまで気にしなかったんです


あれから数個解錠している訳なんですけど、なんやら上の方で鍵が差し込まれててなんで下側じゃないんだ?とか解錠されてる度にニュース沙汰起きてないかな?と思って今回はよぉく目を凝らして見ていたら、青く輝く球体…地球でした

地球に差し込む鍵、今回は日本と台湾とインドともう一ヶ所に解錠して…あれから数日

地震があったから、きっとそれなんだろうと思いたい私がいるわけです


因みに「この球体はいったい何なの?」と訊いた際に回答があったのが「本来は1960年頃までに終えてるはずのもの」と…

あー、つまりは本来は私ら二人の前世は問題なく生きてたら1960年までは生存出来てたのか…でもあり得ない事故が起きてしまって死別し、後番組みたいに生きてるんだなぁと

でも、前世なら動かせたかもしれない世界の運命をこんなモブな我々に何を託してるんだよ!と思わず突っ込みをいれたくなる私もいるわけです


青く輝く球体はまだ残ってて、同じようなもの解錠してる人々いないかなぁ、と思うもののこれ解錠してるってなんか怖いなあとSFの世界に入り込んでるようで、後味悪いんですよ日々