現在進行形で絶賛サイレント期間中?精神的な場所で出会っているのが本物ならいわゆる「五次元統合済」にはなるけど、どうなのかな?
ほぼ毎日、性エネルギー交流が起きてるのを統合に必要なミッションとかいうなら、この状態なんなんだ!
…でも精神というかイメージの世界というか、そちらでは常に会話してるし…そこで今朝の出来事
「迎えに来るってのは目覚めてるんだよね?いつ頃、こんな(能力に)目覚めちゃったの?」と訊いてみました
「ほら、同窓会の電話くれたでしょ?あの時から」と平然と回答が
「あの時?つらつら抉るような質問した後に?」
「(電話かかってきて)話してるうちに急に、その直後から」
…本当は時系列通りに書きたいものの、ちょっとその時の同窓会の誘いの会話を思い出せるだけ思い出して書き起こしてみましょうか
って、通信の秘密に当たらないかな?当たらない範囲で書きますか
同窓会の勧誘ミッションが起きたのは、確か15年程前
三十路になる前に全員一旦会おうや、と同窓会の案内がきて、連絡を頼まれた
心のなかは穏やかじゃない
なんか変な夢みた後に着信拒否され、数年前に結婚して子供がって事実知ったし、あちらのご家族からも連絡先教えてもらえない状況で、誘うミッション託された!Σ( ̄□ ̄;)
マジかよ、こんなの酷じゃないか!
でもしょうがないので実家に電話した際に妹が出て、相手の母親に代わられた際「よく◯◯の声✕✕にそっくりと言われてるんだけど、そっくりでしょ?」と言われたので「いえ、最初から妹さんだと直ぐに分かりました!」と回答し直ぐにしまった!となったものの…その後は理由を説明し何とか電話番号を聞き出すことに成功
数日後、いざ本人のいる連絡先に電話
「はい」と開口一番、相手の声が。余所行きの声だけどはっきり分かる
取り敢えず、自己紹介すると「なんだ君か…」と聞き知ったテンションに戻る
懐かしい声で落ち着くけど、もう自分とは違う世界の人物だと気を抜かぬよう緊張しながら同窓会の件について話した
…断られました
「子供生まれたばっかだから」
「知ってる、連絡先教えてもらった時に聞いたよ」
「男の子、一姫二太郎、スゴいでしょ?」
「うん、すごい、理想的な産み方」
「最初の子もちゃんと結婚してから出来てるからね」
「出来ちゃったじゃないんだ」
「そ、三十までに三人、超えると体力持たないでしょ?」
「そうなんだ」
「君は?」
「全く、生まれてこの方何にもないよ」
「そっか…そうそう、手のひらに同じ場所にあったアザ、結婚した後に気付いたら失くなってた(笑)」
「あ、そう、アザ失くなったんだ」
「そう消えたよ、不思議と色々と消えていったよ」
「あ、そうなんだ、なんかもう…(完璧に縁切れたのか)」
「ねぇ、話は書いてるの?」
「え?」
「ドラマのとか投稿してたじゃん、今も書いてる?」
「う、うん、書いてるよ、全然駄目だけど(嘘。音信不通になりかけてから書けなくなったとは言えなかった)」
「そっか(笑)…ねえ、ワンワン元気?」
「え?ワンワン?」
「いたじゃん、一回しか会ってないけど」
「あ、犬…死んだよ、(西方沖)地震でストレス溜まったみたいで、その年の夏に」
「そっか…」
「うん、もう、いない…(なんでこんなに忘れてしまいたい傷抉るんだよ)」
このあと幾つか仕事始めるとか、同窓会の再度勧誘失敗して「それじゃあ」と言って電話切った
実はこのあと月日おいて電報送ってその後に試しに電話してみたんですが、電話番号は使われてない番号になってました(-_-;)
この電話が切っ掛けで、相手はツインレイのあの変なのに目覚めたんなら逆に凄いなぁと私は思うわけです
というよりも、私の心の傷を抉って塩を塗り付けられたようなモノでした