そのクンダリーニ昇華とか、中央の柱とか、神との一体化とか…まあ気持ちいい、もとい愛が感じられる神聖な交流だとは思います
…気持ちいいけど、余韻もそこまで残らない
現在の状況としては、精神世界で交流が始まった時あまりの快楽にいってしまって(゜o゜)\(-_-)
神聖なお互いのエネルギーの粒子が体内で螺旋状に絡まりながら上りきって抜けていく心地よさ…
多幸感で愛されてると感じられる
世界が拡がり様々な人々の心の声が聞こえる(ような気がする)
ぶっきらぼうだけど心配してるのは愛なんだなぁ…こっちではこんな愛の会話してる…家族愛だ…あ、この声には愛が感じられない😀
と、ふわっとした浮遊感に呼吸してない感じがして更に自分たちが上に上昇して拡大して更に上に上に…
どんどん宇宙の先に、果てにあるような光の固まりに吸い込まれそうになって周囲を見回すと光の粒子を撒き散らすような光の球体が幾つもあって
そこにはお互いの魂のエネルギーを循環させて作られるエネルギー粒子が光輝いてて、それがそれぞれの魂の組合せと波動で球体の中心から洩れだしてるイメージが拡がってるという
魂のエネルギーで出来た光の中心を例えるなら、歓喜天の仏像を想像していただくとよろしいかと(^_^;)
その回りに光輝く粒子がそれぞれの波動に合わせて周囲に溶け込むという感じです
私が感じたのはそんな映像です
「ここはどこ?」って相手に訊いたら、「おめでとう!やった、統合できたよ!」と
「統合したの?もっとなんか違う気がするけど…それよりさ」とそこで疑問に思ったことを口に出したら、叱られました(-_-;)
アニメの精神世界は裸ってあるあるだけど、ずっとバストアップというより目のほうしかみてなかったから、なぜ裸体?って今更ながら思うのが普通だと思うんですけど…ここでも「気付くの遅い!」と
取り敢えず、自分なりに納得したのは三次元の現実世界、夢とは違う瞑想とかで入る精神世界、そして更に上にあるエネルギーだけの魂の世界(…ともう一つの根源の世界)が存在するということですか
この三層構造全てに自分も相手も…というより殆どの人たちがが存在してるはずです(もう一つのはちょっと種類が違います)
性エネルギー交流が必要な理由を理解したのは多分一番上にあるエネルギーだけの世界にたどり着いた?からかと
細かい話は精神世界までで、この上にあるのは「愛してる」「幸せ」「世界を愛で満たそう」という概念だけの世界で、小難しい事は考えられません
そんなわけで、ダイレクトにここに繋いでみると、相手と歓喜天のように繋がってる自分がいてただ幸せ、愛されてる、愛してるという感情しか存在しないし、ここでの感覚が現実の肉体に即伝わって、えらいこっちゃに\(゜ロ\)(/ロ゜)/
最近は直接アクセスするのはやめて、精神世界だけにアクセスするだけにしてます
それでも、オノロケにしか思えない性エネルギー交流が見計らったかのように起こるんですけど
「しよっか?」と言ってくれたら良いんですけど
※注1:あくまでも私が感じた個人的な感想です
※注2:愛を理解する場面と次の世界に行ったのは別の日ですが、まとめました