夢の中にまで迎えにくるのは魂の繋がりが強い証拠と聞いたことがありますけど…


本人なら分かります

でも、前世の姿では分かりません(*-ω-) 


なんでそんな事に?というちょっとした話です

昔から夢が物語として成立してる夢やらみてましたよ、ほんと


中3のとある夏休みの日の昼寝中、うとうとしてると額縁にきちんと飾ってある某チョビヒゲの女々しい独裁者の写真のような肖像画?が飾ってある部屋の映像が出て来て…

コレが普段見たことのある教科書の資料とかではなく、全く違う雰囲気で(最近同じの見つけた)なんだこれは!?と思うと同時に思春期の痛い子特有の「これでも話が書ける!」という謎の創作意欲が着き…(-_-;)

後の黒歴史となったので22の時に処分しました


その頃にとある夢を見まして…

多分ベッドに横になってる(布団で寝てたのでそんな事はないわけですけどね)私が、目の前に濃いめの顔の裸の女の人に微笑まれながら手を伸ばされて抱き寄せられ…そうになったところで慌てて目を覚ますという事態に

「違う、女性を好きなはずはない、ノーマルだ!きっと友人のやおい本のせいだ!それが受け入れられなくてひねくれたんだ!」と自分に言い聞かせるも、濃いめの女性が誰なのか気になり、そういえばよく似た人が同級生にいるけど、もしかしてその人の事を思ってたのか!?と盛大な勘違いをする事に(-_-;)

その頃の私には欧米人の顔と日本人の濃いめの顔の人の区別がつかない、平たい顔族でしたね

ええ、あの夢の中の裸体の女性はドイツ人?となるのは時間がかなり経過してからの事ですけど


そんなこんなで夢の中に現れたのはこんな時期から始まってましたm(_ _;m)三(m;_ _)m

ただ、盛大なる勘違いをやってしまう程の私がこのくらいでは気付くはずもなく、相手の第一回目の夢の中に迎えにきた作戦は完全に失敗する羽目になりました(^_^;)