悟りというか「あるがまま」の状態というか「瀬戸内海のような凪」のようになっていると、確認したいのが人間のさがなので、その際に読んで確認出来るのがこれです


臨済禅の場合は悟らなくても悟りに近づいた状態かを確認していく作業になるので、読んで私も確認してます

「百丈野狐」はこの中でも分かりやすいですが、もしかしたら人それぞれなので別の章でしっくりくるのがあるかもしれません