読んだ本の数:5冊
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ナイス数:215ナイス
聖者の凶数 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)の感想塔子、悩んでますね~。男性ばかりの中、自分の役割を必死で探す姿には好感が持てます。鷹野との関係もいい感じ。積極的な河上を含め、ニヤニヤしちゃいます。
読了日:5月31日 著者:麻見和史
虚空の糸 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)の感想シリーズもので好みのものにであえたのが嬉しいです。まだまだ、読みますよ~♪
読了日:5月21日 著者:麻見和史
臨床真理 (このミス大賞受賞作)の感想一気読みでした。ミステリー部分はもちろん面白かったのですが、障害者の性や就職などのほうが印象に残っています。美帆と栗原のコンビにはまた、会いたいですね。続編があったらいいのに。司くんの能力、なんとなく海堂尊さんの「ナイチンゲールの沈黙」を思い出しました。
読了日:5月17日 著者:柚月裕子
僕と先生の感想ミステリーの先生は隼人くんだけど、隼人くんも二葉くんから、学んでいることも多いですよね。うん、いい感じになってる。でも、犯罪は良くないよ、レディバード。
読了日:5月13日 著者:坂木司
水晶の鼓動 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)の感想塔子が最後の犯人に語りかけるところ、こういうところがあるから、みんなが塔子を認めているんでしょうね。今回も面白かったです。この先の鷹野さんとの関係も気になるところです。
読了日:5月8日 著者:麻見和史
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